オーガニック先進国、オーストラリアのボタニーベイより ソイワックス使用の100%天然成分のナチュラルキャンドル 『ECOYA』 日本上陸

PR TIMES / 2012年9月19日 13時34分



ECOYA(エコヤ)は、オーガニック先進国オーストラリアのボタニーベイに生まれた、環境にやさしく贅沢なキャンドル、ボディケア、フレグランスのブランドです。

Ecology&Soya(ソイワックス)を語源に、地球に返すときに自然に馴染んで土にかえりやすいものかどうか、空気にまじるときに有害でないかなど、そのデザインや使い心地だけでなく、環境にやさしいことに最後まで配慮しています。

キャンドルは、ソイ(大豆)ワックスを使い、植物から抽出したオイルで香りをつけ、キャンドルの芯には100%コットンを使用。
バランスの取れた6種類のフレグランスが、リラックスできる空間と時間を作るお手伝いをします。

ボディケアやフレグランス商品は、優れた植物性の材料をベースにひとつひとつ丹念に作り上げています。

【ECOYA のこだわり】
■植物の宝庫、オーストラリア ボタニーベイ生まれ
ボタニーベイは1770年にジェームス・クック船長が最初に上陸したオーストラリア誕生の地でもあります。
また、植物学者ジョセフ・バンクスが何千種類もの新植物を採取した場所でもあります。
ボタニーベイのもつ大きな役割を無視して、ECOYAの歴史を語ることはできません。
ECOYAのオフィス、製造所、そして商品保管所の本拠地となるこの地域は、
今も植物が豊かで自然の神秘に包まれています。
ECOYAはこのような素晴らしい場所、ボタニーベイで生まれました。

■素材のこだわり~環境にやさしい100%天然成分~
ECOYA創設者のクレッグと彼の兄弟が最初に天然のソイワックスを使用したキャンドルを作ったのは
2004年のことで、当時世界キャンドル市場の99%はパラフィンから作られたキャンドルでした。
パラフィンは環境にやさしいものではなく、炭素(すす)を放つものでもあります。
我々は皆、自分たちの地元地域の環境を守る役割を担っています。
すべてのキャンドルはソイワックス(遺伝子組換えしてないもの)
もしくはパームワックスを使用し、植物から抽出したオイルで香りをつけ、
キャンドルの芯まで100%コットンにこだわっています。
パラフィンを使用しているキャンドルと比べて、ソイワックスのキャンドルは、
すすの量が約90%も少なく毒を含みません。
大豆とヤシのワックスでできたキャンドルは低めの温度で燃えるため、
通常のキャンドルと比べて30%以上長い時間燃焼します。
どちらの素材もエコフレンドリーで、石油由来成分や化学物質ではない、環境にやさしい素材です。

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