「ダイドーブレンド」の新TV-CM「自販機と教授」篇が放映開始!

PR TIMES / 2012年10月5日 19時25分



おなじみの“大同教授”こと
役所広司さんのユーモア溢れる演技が楽しめる
「ダイドーブレンド」の新TV-CM「自販機と教授」篇
~10月7日(日)より全国※で放映開始!!~
(※一部地域によりCMのバージョンが異なります)
■ WEBにて先行配信中 blend.dydo.co.jp ■


ダイドードリンコ株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:高松富博)では、「ダイドーブレンド ブレンド微糖」をはじめとする新生「ダイドーブレンド」を9月3日(月)より発売、多くのお客様からご好評をいただいております。
発売に合わせて、俳優、役所広司さんを起用したTV-CM「世界が混ざり合う」篇、「甘さは残さない」篇を現在オンエアしていますが、これらに加えて新CM「自販機と教授」篇(15秒)を10月7日(日)より放映し、これから本格的な需要期を迎える「ダイドーブレンド」とダイドードリンコ自動販売機を、広く訴求いたします。

■TV-CMについて
大同教授がいつものルーレット付きダイドー自販機で缶コーヒーを購入します。何気ない日常の一場面。ルーレットで当たりが出るかどうかは教授にとって小さな幸せのひとときでした。研究熱心な教授が自販機とどう向き合うのか?CMでは教授のオフの姿を表現します。別バージョンのCMでは、ダイドー自販機の豊富なラインアップに大同教授が何を買うか真剣に悩みます。役所広司さんのダイドー自販機と向き合う熱演に是非ご期待ください。


■CM制作レポート
 東京都内から車で約2時間。河口湖の湖畔で撮影は行われました。早朝より自販機をクレーン車で搬入。実際に購入できるよう一からセッティングを行いました。そしていよいよ、自販機を前にした役所さん。どんなシチュエーションでも存在感たっぷりで、動きにも感情が溢れています。ルーレットを見つめ、当たりかハズレか期待を膨らます役所さんの表情は、スタッフもいっしょにそのドキドキ感に引き込まれてしまうほどでした。


■ダイドードリンコの自動販売機について
 ダイドードリンコは、「ダイドーブレンド」をはじめとする商品を様々な販売ルートでお客様に提供していますが、その中でも自販機は重要な位置を占めており、現在約28万台(業界3位)の自販機ネットワークを持っています。
またダイドー自販機にはルーレット機能※が搭載されており、1本購入するごとにルーレットが回り、当たりが出たら、30秒以内に販売ランプが点灯している商品の中から、お好きな商品をもう1本無料で選んでいただけます。
これからの季節、24時間稼働する自販機は、いつでも温かい商品を手にしていただけることから、大きな売上を期待できます。
今回の新CM「自販機と教授」篇で、多くのお客様がダイドードリンコの自動販売機で「ダイドーブレンド」を手にとっていただければと考えております。

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