近未来をイメージさせるエルゴトロンモニターアーム、映画『プラチナデータ』に採用される

PR TIMES / 2013年2月18日 11時41分

Ergotron, Inc.(本社:アメリカ ミネソタ州 以下、エルゴトロン)の販売代理店であるテックウインド株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:王 夢周)は、3月16日公開の映画「プラチナデータ」の舞台セットとしてエルゴトロンアームが採用されたことを発表いたします。



また、映画『プラチナデータ』の公開を記念し、エルゴトロンアームx映画『プラチナデータ』の特別コラボ企画として、豪華景品が当たる『エルゴトロンアーム』デザインコンテストを開催します。エルゴトロンアームの数多いラインアップの中から1点または数点を使って、自分の室内、オフィスを映画の舞台となった「近未来解析室」のような近未来型秘密基地に作り替えてください。スマートで洗練された皆さんの居室、オフィスの作品(写真)を大々的に募集しています。ぜひご応募ください。
(『エルゴトロンアーム』デザインコンテストサイト: http://www.tekwind.co.jp/specials/entry_65.php)
また同時期にツクモ各店舗にて『エルゴトロンアーム』動かしてプレゼントキャンペーンも実施中。どなた様でも参加できますので、お近くのツクモのエルゴトロンコーナーにぜひ足をお運びください。
(『エルゴトロンアーム』動かしてキャンペーンサイト: http://www.tekwind.co.jp/specials/entry_67.php)


採用の背景・経緯
映画「プラチナデータ」は、ベストセラー作家・東野圭吾原作の小説を大友啓史監督が映画化した話題作です。
国民の遺伝子情報を管理し、そこから犯人を捜し出すDNA捜査システム。そのDNA捜査システムで犯人を捜し出そうとしたところ、開発者である神楽龍平が容疑者として特定されます。DNA捜査システムに隠された真相とは何なのか?全てのカギを握るのが「プラチナデータ」となるわけですが、その映画の舞台となるDNA捜査の解析研究所のセットでエルゴトロン製品が数多く使用されました。
舞台となる解析研究所では、近い将来の日本のDNA捜査の様子が描かれています。こうした近未来の設定では、通常、CGで対応しますが、監督は実写を強く希望します。そのため実際の研究室のセットを制作することになり、通常のセットで使用するモニターの台数をはるかに超えてモニターが必要となりました。またこの解析研究所のレイアウト上、マルチモニターを後ろから撮影するシーンが多く出てきたため、映画のシーンとマッチする、流線形デザインが美しいエルゴトロンアームが採用されました。想定通り映画での存在感は圧倒的で、映画の装飾を担当された稲村様によると、「無言の主張、オーラを感じた」とのことでした。

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