AMoAd、ウェブとアプリを横断したスマートフォン向けリターゲティングにおいて 提供開始から2週間で導入社数100社突破

PR TIMES / 2013年8月13日 14時22分

株式会社サイバーエージェント(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:藤田晋、東証マザーズ上場:証券コード4751)の連結子会社でスマートフォンアドプラットフォーム運営会社の株式会社AMoAd(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:竹林史貴、以下AMoAd)は、2013年7月24日に開始した、ウェブとアプリを横断したスマートフォン向けリターゲティングプロモーションにおいて、導入社数が開始2週間で100社を突破したことをお知らせいたします。



本サービスは、スマートデバイス向けリターゲティング広告において国内初の取り組みとなる、iOSとAndroidの両OSにおける、アプリとウェブを横断したリターゲティングを実施するスマートフォン広告商品です。これまで、国内のスマートデバイス向けリターゲティング広告において、ウェブとアプリを横断してユーザーをリターゲティングすることは技術的に困難でしたが、当社独自のマッチングエンジンを活用することで、提供に至っております。

導入社数のうち、業種における構成比は、EC関連企業が45%、SAP(ソーシャルアプリプロバイダー)が14%、インターネット関連サービスが10%、その他が31%となっております。特にECにおいては、通販コスメサイトの導入が最も多く、次いで女性向けファッションサイトや、健康食品通販サイトにご利用いただいております。

AMoAdは、本商品において、2013年内に400社以上の導入を見込んでおります。今後もAMoAdは、国内最大級のスマートフォンアドプラットフォームとして、メディアの収益化支援を一層強化するとともに、スマートフォン広告市場の発展を目的とし、スマートフォン広告事業の更なる拡大に努めてまいります。


■AMoAd facebookページはこちら:https://www.facebook.com/AMoAd.Inc

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