東新住建株式会社の愛知県における平成24年度(H24.4~H25.3)住宅着工数が300棟を超えました!

PR TIMES / 2013年8月8日 10時29分

東新住建株式会社(社長:辻明典、本社:愛知県稲沢市高御堂1-3-18。以下「東新住建」)は、平成24年4月から平成25年3月までの住宅着工数が326棟であると発表しました。このデータは調査会社の株式会社マーケティングシステムズの「住宅着工統計」調べによります。
(※一部、建築確認申請の申請処理状況によりデータの積み残しが発生しているため、実際の数値と異なることがあります。※集計対象は3階建てまでの住宅[併用住宅含む])



民事再生後の住宅着工数は4年連続増加中

東新住建の平成24年度住宅着工数は326棟となり、昨年の267棟から約20%、一昨年の250棟から約30%の増加を達成することができました。出典データにあります、愛知県全体の平成24年度住宅着工数は全体で35,408棟となっており、昨対比5%の伸び(昨年33,642棟)という愛知県全体水準と照らしあわせても、著しく増加していることがわかります。
またこの数値は愛知県全体のすべての住宅会社の中で20位となっています。民事再生の適用を申請した平成21年度(H20.4~H25.3)の住宅着工数は73棟でしたが、それ以来、4年連続右肩上がりの住宅着工数を達成しています。

民事再生終結決定を受け、今後さらなる成長を目指す

平成24年9月には民事再生終結決定を受け、注文住宅・分譲住宅を中心に、主に尾張エリアにて販売・設計・施工を展開している東新住建は、液状化対抗の地盤改良や、国土交通大臣認定技術を使用した2×4工法で、高品質な住まいを提供し、受注・着工を回復させてきました。今後も同エリアに主軸をおきながら、さらなる成長を目指しています。


東新住建株式会社ホームページ:http://www.toshinjyuken.co.jp/

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