「スマホ特化だからできること」セルフ型スマホリサーチ「Smart Survey」正式リリース

PR TIMES / 2013年7月29日 13時55分

10代・20代のモニター比率は業界トップの約7割。アンケート配信から回収まで最短数十分。「初回3万円分無料!」正式リリース記念キャンペーンとして、新規登録したいただいた先着100名様(法人)にポイントをプレゼント。



■ITソリューション・アプリケーションのサービス提供を行う株式会社リビジェン(URL:http://www.livigen.co.jp、本社:東京都港区、代表取締役:孫 尚均)は、このたびセルフ型スマホリサーチ「Smart Survey(スマートサーベイ)」(URL:https://www.smartsurvey.jp)を2013年7月29日に正式リリース致しました。(ベータ版は2013年2月よりリリース)


■従来のネットリサーチは、PCでのWEB回答が主流であり、回答者であるモニターは昼間でも自宅でPCを利用できる主婦に偏りがちでした。そのため、昼間は自宅を離れている若手社会人や学生といった「若者の声」が拾いにくい仕組みとなっておりました。
さらにアンケート結果の納品は早くても最短当日であり、「午後の会議までにデータを盛り込みたい」「締め切り間際の論文に活用したい」といったニーズに応えることができていませんでした。


「Smart Survey」はこれらの課題を解決するため、スマホアプリでのアンケート回答に特化致しました。これにより他のスマホアプリと同様、「iTunes Store」や「Google Play」からダウンロードできるため、若者のモニター獲得に成功しました。
アンケート配信方法としては、隙間時間にサクサクと回答できるスマホアプリの特性を活かし、Eメールではなく「アプリのプッシュ通知」を採用することで、一瞬でモニターに伝わり、アンケートの配信から回収まで最短数十分で完了できるようになりました。


■2013年6月に総務省より発行された「平成24 年通信利用動向調査の結果」(※)では、スマホの世帯普及率は2010年では僅か9.7%だったのに対して昨年2012年には49.5%と、約5倍の急増率となっております。一方では、パソコンの世帯普及率は2010年では83.4%だったのに対して、2012年では75.8%と年々減少の一途をたどっており、ネット世論の回答者であるパソコン利用者が、次々とスマホへ移りかわっている状況です。

http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01tsushin02_02000058.html

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