モバイル決済のソリューションやサービスに特化した国際ビジネスカンファレンス、Mobile Payments and Value Added Services Japan 2014が来年、日本初開催

PR TIMES / 2013年12月19日 9時34分

欧米にて、モバイル決済業界の最新情報や有益な事例を紹介しているM for Mobile (本社:英国)は2014年4月8、9の両日、東京都西新宿のヒルトン東京にて日本市場に向けた国際ビジネスカンファレンス、Mobile Payments and Value Added Services Japanを開催します。アジア地域では、モバイル決済に焦点を絞った最大級のカンファレンスになります。




MforMobileのカンファレンスは、国内外を代表する業界関係者に綿密なインタビュー・リサーチを行い、国際的な視点から日本国内の課題やニーズに応えるプログラムを構成する、日本では斬新なスタイル。決済ビジネスの国際化に対応する新たなナレッジ・プラットフォームとして関係者の注目を集めています。

すでに楽天Edy株式会社、株式会社ジェーシービー、NTTデータ、ソニー株式会社からのエキスパートをはじめ、20名以上の講演者が決定しています。講演者やプログラムの詳細はウェブサイト
http://www.mformobile.com/paymentjapan/jp-index.php)にて、公開しております。

12月18日(水)より、20名以上の講演者と18以上のセッションを含む詳細プログラムをイベントウェブサイト
http://www.mformobile.com/paymentjapan/jp-conference-event-brochure.php)にて無料提供し始めました。

■ カンファレンス開催概要
日程:4月8-9日
開催場所:ヒルトン東京(西新宿)
主な対象者:クレジットカード・決済ソリューション企業のディシジョンメーカー、大型チェーン・小中規模店舗のマーケティング・エグゼクティブ、電子マネー・ウォレットサービス・Eコマース業界のキーパーソン、IT・システムインテグレーターおよびトラステッド・サービスマネジャー(TSM)の決済システム担当者など
参加予定人数: 200名
主催:M for Mobile
ウェブサイト:http://www.mformobile.com/paymentjapan/jp-index.php

カンファレンスの主旨

EMV仕様による標準化や、PayPal、Squareなど新規参入企業がもたらす革新的な技術が日本の決済市場を変えようとしています。新たな潮流は非接触(NFC)や電子マネー、ポイントプログラム、mPOSなどが絡む複雑な競争市場を生み出し、マーチャントはこうした新たなモバイル決済ソリューションをどう活用すべきか戸惑っています。

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