幼稚園・保育園向け音楽教育プログラム 「リズボ」を知育玩具メーカーエデュテ社と共同開発!

PR TIMES / 2013年11月1日 14時46分

株式会社IMAGINEでは、横浜市内での待機児童問題の真の解消の為の事業を手がけております。

株式会社IMAGINEでは、横浜市内での待機児童問題の真の解消の為の事業を手がけております。
その一環として、『保育園の運営』(みなとみらい くばがさ保育園)、『保育士の人材サービス』(IMAGINE横浜・IMAGINE東京)をおこなっていますが、このたび、保育園、保育士の皆様の立場に立った、新しい教育プログラムの開発を行いました。



報道関係者各位 2013年11月1日

株式会社IMAGINE

幼稚園・保育園向け音楽教育プログラム
「リズボ」を知育玩具メーカーエデュテ社と共同開発!


株式会社IMAGINEでは、横浜市内での待機児童問題の真の解消の為の事業を手がけております。

その一環として、『保育園の運営』(みなとみらい くばがさ保育園)、『保育士の人材サービス』(IMAGINE横浜・IMAGINE東京)をおこなっていますが、このたび、保育園、保育士の皆様の立場に立った、新しい教育プログラムの開発を行いました。

そのプログラムが、知育玩具メーカーのエデュテ社と共同開発した、リズムを通して子どもたちの感性を育む、音楽教育プログラム「リズボ」です。

近年、教育現場では、2011年より小学校、そして2012年からは中学校、さらに2013年には高校において、表現運動・リズムダンスと称してロックダンスやヒップホップダンスが体育に導入されました。しかし、その前の段階、幼稚園や保育園などの幼児期にリズム感を養うプログラムは、外部スタッフが必要になるなどの事情もあり、浸透していないのが実情です。

リズボは、このような保育の現場に、質の高い音楽教育を導入し、将来子どもたちに必要とされる様々な能力の基礎を育むことを目的としています。特に、リズボでは、現在いる保育士の皆様が講師となり、わかりやすく、子どもたちにとって楽しく、自然に”なじむ”教育を目指して開発されているので、外部講師を招く必要がなく、普段の保育の中で取り入れていただける設計となっております。


リズボは、打楽器「カフォン」をベースに、プロのパーカッショニストと音楽教育者の監修の元で
生まれた学習プログラムです。
リズボを導入することで、次のような効果が期待できます。

・叩くことで手指を通して脳に良い刺激を与え、子どもたちの「ことばや考え方」に成長を促す
・オン/オフのタイミングを学び、日常生活に必要となる基礎能力を育む
・打楽器によるリズム感を、幼少から訓練することで、瞬間的判断力が身につく
・時間の概念を修得するための、“パルス”感覚の成長を促し、会話のセンスと時間の概念を身につける
・仲間と一緒に曲を作るアンサンブルを通して、コミュニケーション能力と協調性が身につく

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