アフリカなどの地域コミュニティーに貢献! 懸賞の特選中古車25台を全世界に! 全世界で納車が始まる

PR TIMES / 2014年3月3日 10時1分

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中古車輸出販売世界一を目指す(株)ビィ・フォアードが、現地のコミュニティーを支援する目的で開始した特選中古車の懸賞に、全世界より多数の応募が集まりました。現在18か国で納車が完了しており、現地メディアに取り上げられるなど、各国で反響を呼んでいます。



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アフリカなどの地域コミュニティーに貢献!
懸賞の特選中古車25台を全世界に!
全世界で納車が始まる
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 中古車輸出販売世界一を目指す(株)ビィ・フォアード(本社:東京都調布市 代表取締役:山川博功)は、昨年12月に世界各国に向けて「クリスマスキャンペーン」を行い25台の特選中古車を贈答しました。その後、世界各国で納車式が順調に進んでおりますが、2014年2月25日(火)にはタンザニアに於いても納車式が執り行われました。

 現地のコミュニティーを支援する目的でFacebookを活用し開始した「クリスマスキャンペーン」(2013年11月~12月)では、世界中から37,327人の応募があり大盛況のうちに幕を閉じました。その後、賞品である特選中古車の納車式が各国で行われ、現在18か国で納車が完了しております。納車が完了した国は、今回のタンザニアをはじめとするアフリカ11か国、東ヨーロッパのグルジア、アルメニア、南米のチリ、
ニュージーランド、ミャンマー、モンゴル、キルギスタンと
いった多岐に渡っております。


 今回、タンザニアで特選中古車を受賞したのは、タンザニアのムワンザ市にあるブガンド病院の学生であるMarco Hingiさんです。地元テレビ局による取材では「どのように車を活用するか」との問いせに対して、「村落部に住む怪我や病気の子どもや妊婦を搬送するための救急車として使う」と答えていました。当社としても搬送手段のなかった地域の問題解決の一助になることを期待しています。また同氏は「(今回のように)国に発展をもたらすソーシャルネットワークの活用は今後増えるべき」と答えており、当社も社会貢献活動(CSR)に直結する今回のようなキャンペーンを引き続き企画していきたいと考えております。


 近年、投資先として世界中から熱い視線が注がれているアフリカ諸国。今回の納車先であるタンザニアをはじめとする東アフリカ諸国では中間所得層の増大に伴う消費市場の拡大が目覚ましいですが、その要因のひとつとして急速に広まりつつあるFacebookなどのソーシャルネットワークの活用が期待されています。タンザニアの納車式では現地メディアの取材が多数あり、その期待度の高さが伺えました。

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