ウォール・トーキョー突破広告 第1弾 諸事情により一部画像修正アリ!!「進撃の巨人展」衝撃のデジタルサイネージ広告を展開 

PR TIMES / 2014年10月3日 11時58分

10月6日(月)より1週間限定で都営大江戸線六本木駅ホームをジャック!

「進撃の巨人展」スペシャルサイト
http://www.kyojinten.jp






『別冊少年マガジン』で連載中の人気漫画「進撃の巨人」は、 11月28日(金)から上野の森美術館にて「進撃の巨人展」を開催致します。開催に先駆け、10月6日(月)より都営大江戸線六本木駅ホームにて、「進撃の巨人展」のデジタルサイネージ広告を1週間限定で展開致します。

初となる原画展示はもちろん、リアルスケールの立体造形展示など、作品の世界観を存分に体感できる本展は、ご好評につき既に開催初日のチケットも完売。今回展開するデジタルサイネージ広告は、開催を待ちわびるファンも衝撃のグラフィックとなっています。そのビジュアルは大胆にも巨人の“食事中”シーン。本編では決してみることのない、一部画像処理を施した姿は必見です。六本木を“陥落”させた彼らは、上野を目指して進行するのか?「進撃の巨人展」開催に向けた今後の展開にも乞うご期待ください。

【「進撃の巨人展」 ウォール・トーキョー 突破広告 第1弾】
期間:2014年10月6日(月)~2014年10月12日(月)
場所:都営大江戸線六本木駅ホーム


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<参考>
【「進撃の巨人展」開催概要】
漫画「進撃の巨人」の原画はもちろん、絶望と恐怖に彩られた物語の世界観や、巨人との戦闘で沸き立つスピード感を体感できる、造形や立体映像をも融合させた総合展示となります。漫画という平面世界から立ち上がり、観る人の五感をゆさぶる迫力を、ぜひ全身でご堪能いただきたいと思います。

■タイトル:
進撃の巨人展
■会期 :
2014年11月28日(金)~2015年1月25日(日)
先行公開日程:11月28日(金)・29日(土)・30日(日)
※開催初日28日(金)のチケットは完売。
前期日程:12月1日(月)~12月31日(水)
後期日程:1月1日(木)~1月25日(日)
※休館日無し(年末・年始も開催)
■会場:
上野の森美術館 (住所:東京都台東区上野公園1-2 TEL:03-3833-4191)
■主催:
「進撃の巨人展」製作委員会
■開催時間:
平日|10:00 - 17:00  土日祝|10:00 - 20:00
※12/30、12/31、1/1、1/2は祝日扱い

※チケットは全て全日・日時指定です。詳細は特設サイト( http://www.kyojinten.jp )をご参照ください。

■展示内容:
<リアルスケール超大型巨人>
原画展史上空前の造形展示。1分の1リアルスケールで「超大型巨人」を立体造形化し、まるで物語の世界に足を踏み入れ、本物の巨人に遭遇したかのような恐怖を演出します。立体的なオブジェクトだけが訴え得る迫りくる恐怖は、美術館を離れた後もいっそう印象深く、物語にリアリティーを与え続けます。

<生原画 + 諫山創 特別描き下ろし原画展示>
諫山創の作品世界が生まれるプロセスにふれることができる、生原画の展示を行います。「進撃の巨人」の原画の展示は、本展が初となります。また、本展のために特別に描き下ろした画も同時公開いたします。

<オープニングシアター「上野、陥落の日」>
入館後、一気に「進撃の巨人」の物語世界へと誘う、全身体感型オープニングシアター。一人の “人類” である観覧者は、そこで初めて巨人と遭遇し、その恐怖と絶望を体験することになります。映像、音声、振動などのギミックが観る人を刺激し、シアターを超えた体験を提供します。

<アニメ声優による音声ガイド>
館内の展示をより深く楽しんでいただくために、アニメ版「進撃の巨人」の声優陣録り下しの音声ガイドをご用意しています。出演は、エレン、ミカサ、アルミン、リヴァイ、ハンジの5人(予定)。人気のキャラクターと一緒に展示を回遊するような感覚が味わえる、マニア必携のガイドです。

<360°体感シアター“哮”>
バーチャルに兵団の一員となって「立体機動装置」の浮遊感が体験できる、『Oculus Rift』による 360°の 3D シアターです。最新の映像技術が「進撃の巨人」の物語空間を出現させ、実際にその場にいるような圧倒的な没入感を味わえます。現在の映像技術ではこれ以上ない、「進撃の巨人」の仮想現実空間です。

【漫画「進撃の巨人」】
コミック累計発行部数 4000 万部を超え、海外でも翻訳版が人気を集めるなど、日本のみならず世界中に衝撃を与えつづける作品(現在1~14巻、講談社刊)。その魅力は、作者・諫山創の描き出す物語世界。人類を捕食する謎多き「巨人」、巨人の侵入を阻む高い「壁」に囲まれた人類の居住地、巨人に対抗するために開発された「立体機動装置」、…などの独創的モチーフは、一読した読者の心を離さない。アニメやゲームはもちろん、映画や CM、多数の企業とのコラボレーション企画など、影響はあらゆるメディアに広がりを見せており、今や、日本で最も読まれている漫画と言っても過言ではない。

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