チケットストリート、日本バスケットボールリーグ(NBL)と提携~NBLオールスターゲームの 「主催者公認」マーケットプレイスに

PR TIMES / 2014年11月28日 16時25分

 一般社団法人日本バスケットボールリーグ(東京都品川区:理事長 丸尾 充、以下NBL)とチケット二次流通マーケットプレイスを運営するチケットストリート株式会社(東京都品川区:代表取締役 山本 翔)は、2015年1月17日(土)・18日(日)に開催されるNBLオールスターゲームについて、「チケットストリート」を主催者公認のマーケットプレイスとすることを発表いたします。
 NBLの公認マーケットプレイスとしての活動は、今年5月のNBLプレーオフに続く2例目の取り組みとなります。



■NBL公認マーケットプレイス 詳細内容
 NBLは、チケットストリートをNBL ALL-STAR GAME 2014-2015 in TOKYO (NBLオールスター) の二次流通
マーケットプレイスとして公認しました。
主催者がチケットの二次流通を公認することは欧米では既に定着していますが、国内ではまだ普及が進んでいません。 これまで、購買後の興行チケットの払い戻しは天災などの場合を除き認められていませんでしたが、
本ゲームについては、前売チケット購入者が観戦に行けなくなった場合、チケットをチケットストリートに出品し、
観戦したい新たなファンへ販売することが可能になります。

<取扱い対象チケット>
プレイガイド、NBLオンラインチケットにて購入された全てのチケット(紙チケット、電子チケット)

<取引価格の制限>
なし。
定価以上、定価以下など、売り手が「売っても良い」と思う金額を自由に設定できます。

<取引手数料>
成約チケット価格の8%(税別) ※最低手数料:チケット1枚あたり400円(税別)

<特設ページ>
チケットストリートサイト内に特設ページを開設いたしました。
http://ticket.st/information/nbl-all-star.php

■NBLオールスターについて
NBLオールスターは、あらゆるカテゴリーのバスケットボールをつなげてゆく
「ALL BASKETBALL UNITED.」をコンセプトとし、大田区総合体育館で開催いたします。

今回は「2020年東京オリンピック世代の選手達」にスポットライトを当て、
「NBL/NBDL若手選抜(1・2年目の選手が中心)vs大学オールスター」「高校生オールスター」を
実施いたします。

NBLオールスターゲーム、NBDLオールスターゲームを中心として、2020年世代の大学・高校のオールスターゲーム、
3×3、子ども向けクリニックなどの2日間に渡るバスケットボールの祭典をぜひお楽しみください。

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