新規大型分譲住宅「越谷レイクタウンリゾート」 販売開始フェスティバルに2日間で来場者約800名 ~リゾート特化デザイン、ママ目線の設計が人気~

PR TIMES / 2014年10月21日 20時15分



 ポラスグループ中央グリーン開発株式会社は、2014年10月18日、19日の2日間、埼玉県越谷市で『「パレットコート越谷レイクタウンリゾート」街びらき ハワイアンフェスティバル』を開催いたしました。

 同フェスティバルは、首都圏有数の規模を持つニュータウンとして都市開発が進む「越谷レイクタウン」に誕生した、リゾートスタイルをコンセプトとした新規大型分譲住宅「パレットコート越谷レイクタウンリゾート(全98棟)」の第1期、【アロハ・テラス】(全30棟/ハワイリゾートがテーマ)の販売開始を記念したお客様向けイベントです。

 来場数は2日間で約230組800名と、イベント告知期間わずか数日という状況でこの来場者数は、ポラスグループとしても異例のこと。お客様の問合せも順調に推移しており、10月18日の販売開始から2日間で、既に売出18棟中、半数の9棟の成約が決まっており、競合他社ひしめく越谷レイクタウンエリアにおいて、突出した存在感を示しています。
 来場エリアは物件所在地の埼玉県が44.9%、次いで東京都が27.5%と都心比率が高く、今後も更に都心比率が高くなることが予想されます。
 越谷レイクタウンは都心から1時間以内という利便性をもちつつ、中央に不忍池3倍の広さの池が設けられた豊かな自然環境が整っています。そうした街に今回、リゾートに特化したデザインが目を引く、ママ目線や防犯対策を十分に取り入れた住宅設計の分譲住宅が登場したことから注目を集めております。

 フェスティバルでは、モデルハウス見学をはじめ、アンケートにご協力いただいた方に「グルメ&アクティビティチケット」をプレゼント。「ハワイの食を楽しもう!」をテーマに、クアアイナ・レナーズ・コナコーヒーのハワイ感たっぷりのメニューを各日100組様に無料提供したほか、リゾートアクティビティコーナーでは、ジャンプゾーン、トロピカルコンボを用意。来場されたお客様は小さいお子様から大人まで、リゾートの風を感じながら楽しんでおられました。

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