2015年受験シーズン到来!受験生&保護者300名に聞きました!受験生が、受験当日になりたくないこと・親が摂取させたい”合格成分”

PR TIMES / 2014年11月25日 14時43分

~親(保護者)の95.4%が「子どもの体調・健康管理は受験の成功に繋がる」/ 全体90%、女子受験生95%が抱えるストレス…対人コミュニケーションに問題も~



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2015年受験シーズン到来!
受験生&保護者 300名に聞いた「受験生活と健康」に関するアンケート

受験生が、受験当日になりたくないこと 第1位は
「腹痛(下痢・便秘)」&「風邪・インフルエンザ」!

親が摂取させたい“合格成分”TOP5
「乳酸菌」「DHA」「ビタミンC」「ビフィズス菌」「カルシウム」

~親(保護者)の95.4%が「子どもの体調・健康管理は受験の成功に繋がる」~
~全体90%、女子受験生95%が抱えるストレス…対人コミュニケーションに問題も~
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グリコ乳業株式会社(代表取締役社長:梅崎信彦)は、2015年春に受験を控える受験生150人と、同受験生を持つ親(保護者)150人の計300人を対象とした「受験生活と健康」に関する意識調査を実施しました。調査結果のトピックは以下の通りです。

―「受験生の生活実態」―
受験生の睡眠時間、平均「2.57」時間も減少!
女子受験生の95%がストレスに悩む!対人コミュニケーションもネックに。
○受験生の平均睡眠時間「5.81」、平均勉強時間「4.65」、「深夜に勉強」約3割。
○変化するライフスタイル、「睡眠不足(54%)」、「ストレス(48.7%)」、「運動不足(41.3%)」。
○ストレス原因の上位は「合格への不安」「進まぬ勉強」「成績不振」。

◇1日の平均勉強時間(予備校・塾・自宅など学校の授業除く)は、「4.65」時間。男女別では、男子が「4.77」時間、女子が「4.54」時間。
また、よく勉強している時間帯は「夜(19時~23時)」が74%と最も多く、次いで「夕方(15時~19時)」が42.7%、「深夜(23時~4時)」が32%という結果に。

◇受験勉強を始めてから変わったこととして、最も多かったのは「睡眠時間が減った」54%で、次いで「ストレスを感じるようになった」48.7%、「運動不足になった」41.3%、「友人と遊ぶ時間が減った」36.7%、「夜型の生活になった」29.3%。また、男子は女子に比べて「運動不足になった」との回答が多く(男子47.1%、女子36.3%)、一方で、女子は「ストレスを感じるようになった」との回答が男子を上回る結果となりました。(男子41.4%、女子55%)

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