ふとんクリーナーのレイコップ、愛用者200万人突破を記念して実話から作られた感動のショートフィルムをWEB上で公開・レイコップを通じて「家族」に届ける「愛情」とは

PR TIMES / 2014年12月1日 20時14分

注目の商品・サービスを紹介するトレンド総研(東京都渋谷区、URL:http://www.trendsoken.com/)の「ピックアップ商品レポート」では、この度、ふとんクリーナーの「レイコップ」に注目。愛用者200万人突破を記念して制作されたショートフィルム「ギフト」を紹介します。



■ “家族”をテーマにした「レイコップ」による感動ショートフィルム

ふとんクリーナーの「レイコップ」で知られるレイコップ・ジャパンは、2014年11月20日(木)より、3作のショートフィルム「ギフト」をWEB上で公開し、11月21日(金)からCMの放映も開始しました。
レイコップ愛用者200万人を記念して制作されたショートフィルムには、家族の大切さや家族の愛情をテーマにした感動的なストーリーが描かれています。監督を務めたのは、CMやPVなど数多くの企画演出を手がけ、「Short Shorts Film Festival & Asia」2年連続入賞、「グアム国際映画祭」2012短編映画部門グランプリ受賞など国内外にて活躍している萩原健太郎氏。単なるWEBコンテンツではなく、純粋に“作品”として楽しんでもらえるようにレイコップと萩原監督とでこだわりぬいた本作品は、レイコップの愛用者の方から寄せられた声をヒントに制作されています。

<ショートフィルム「ギフト Episode 2 夫の返信」概要>

今回取り上げるショートフィルムは、新しい赴任先の環境に慣れない夫・敏(川上一輝)とその妻・彩映子(amako)の新婚夫婦の物語です。
病院で妊娠がわかった彩映子は、夫とのメールのやり取りの中で、「大切な話があるの」と切り出します。彩映子の仕事が見つかったのかと期待した敏に彩映子は「子供ができたの」とメールで妊娠を告げます。しかし、夜になっても敏からの返事はきません。返事がこないことに不安を覚えながらも、家で夕飯の支度をしていた彩映子のもとに帰った敏。「メールで言うなよ」と笑顔の敏は、子供を迎え入れるための品々を両手に抱えていました。

このストーリーの他にも、部屋に母が立ち入ることを嫌う反抗期真っ最中の息子と、そんな息子の健康を想う母との物語「ギフト Episode 1 息子の部屋」や、頑なに娘との同居を拒み、慣れない家事に奮闘しながら倒れた母と2人で暮らす父の物語「ギフト Episode 3 父の本音」など、計3作の感動のストーリーを公開しています。

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