【漫画翻訳プロジェクト】「特攻の島」の多言語翻訳プロジェクトが始動!

PR TIMES / 2015年10月21日 10時0分

佐藤秀峰氏の著作「海猿」の英語化に続き、「特攻の島」の英語および中国語への翻訳プロジェクトを開始しました

ビヨンド・パースペクティブ・ソリューションズ株式会社は、BPSが運営する無料漫画投稿翻訳サイト『MANGA REBORN』において、『海猿』の佐藤秀峰氏が現在も連載中の作品「特攻の島」の多言語翻訳プロジェクトを開始しました。



ビヨンド・パースペクティブ・ソリューションズ株式会社(以下BPS、本社:東京都新宿区、代表取締役:渡辺正毅、 http://www.bpsinc.jp/)は、BPSが運営する無料漫画投稿翻訳サイト『MANGA REBORN(マンガリボーン、 http://ja.mangareborn.jp/)』において、『海猿』の佐藤秀峰氏が現在も連載中の作品「特攻の島」の多言語翻訳プロジェクトを開始しました。
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佐藤秀峰氏の作品では、「新ブラックジャックによろしく」「海猿」に引き続き、3作目として『特攻の島』の翻訳プロジェクトとなります。『特攻の島』では、英語だけでなく中国語簡体字への翻訳にも挑戦します。
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MANGA REBORNでは、世界中の漫画ファンによってこれまでも様々な漫画を翻訳し世界中に展開してきました。
既に出版されている有名作家の作品だけでなく、有志で作品を投稿してくれている個人作家の作品の翻訳も手掛けています。さらに、テキストの翻訳だけでなく写植や各種電子書店への販売代行も行い、海外の漫画ファンの手元に確実にお届けする活動をしています。BPSでは、今後もMANGA REBORNを通じて、漫画を世界に配信したい作家と翻訳や写植で応援したいファン、母国語で漫画を読みたいファンを繋げる活動を行ってまいります。


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BPSでは、漫画の翻訳・配信だけでなく、電子書籍配信ソリューションの開発および提供を行っており、様々な電子書店の規格に適切なEPUB形式に変換し、スムーズに配信できるようにするための仕組みを整えることが可能です。

BPSはこれからも、確かな技術力とプロによる翻訳力を用いて、電子書籍の発展と市場拡大に全力を注いでまいります。


■ビヨンド・パースペクティブ・ソリューションズ株式会社について
ビヨンド・パースペクティブ・ソリューションズ株式会社(BPS co., Ltd.)は「電子書籍ビューアアプリ開発事 業」「Ruby on Railsを使ったWeb開発事業」の2軸を中心に据えた、2007年設立の ITベンチャー企業です。
「ICTを通じて日本好きを増やす」を合言葉に、ブラウザ閲覧用固定レイアウト向けEPUBビューアや日本語縦書きビューアエンジンの開発を行っています。
近年ではWeb技術の世界的標準化推進団体であるW3C(World Wide Web Consortium)への加盟も果たし、Web上の日本語表現普及にも注力しています。
http://www.bpsinc.jp/

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