熊本ふれんず×メルカリ「ヒノマルチャンネル」(熊本ふれんず認定店)開設のお知らせ

PR TIMES / 2017年12月21日 10時1分

メルカリチャンネル内の店舗を「ヒノマルチャンネル(仮)」と題し、熊本県産の野菜などの生鮮品、熊本県内の食品加工品など幅広く販売していきます。

「ヒノマルチャンネル(仮)」の運営は、熊本市のサポートを受け、県産の農水産物やその加工品の販路拡大を目的に開設された「ヒノマルマルシェ(運営:ニューコ・ワン株式会社」などの店舗企画から、フードバンクデータベースなどのシステム開発を手がける「熊本ネクストソサエティ株式会社」がアカウントを取得し行います。
※「熊本ふれんず」とは、熊本市が取組んでいる、食の復興支援プロモーションの一つとして2017年9月からスタート。




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この度、スマートフォンから誰でも簡単に売り買いが楽しめるフリマアプリ、「メルカリ」(運営:株式会社メルカリ)のライブ配信サービス“メルカリチャンネル”内に、熊本の農産物や加工品を販売するチャンネルを開設します。

消費者の購買方法は、俗に言う“リアル店舗”である小売店だけでなく、様々なWEB上店舗で購入するなど、激しく変化しており、その中でも、急激にダウンロード数を伸ばしている個人売買(CtoC)プラットホームを構築する「メルカリ」は、新たな顧客購買層を獲得しています。

今回、メルカリチャンネル内の店舗を「ヒノマルチャンネル(仮)」と題し、県産の野菜などの生鮮品から、県内の食品加工品など幅広く販売していきます。


熊本の豊富な食資源を幅広い年代層に伝えていく新たな可能性を見いだすことはもちろん、生産量も少なく小ロットでしか対応できない個人農家の商品や、規格外で捨てられることもある野菜、いわゆる「もったいない」商品を販売するといったチャレンジの場としての活用など、県内生産者の方々の様々なサポートを行うことも視野に入れています。


また、「熊本に行きたい」「熊本のものを食べたい」という“熊本ファン”を増やし、地元事業者・生産者の販路拡大と観光の復興へつなげていくことも目的の一つです。

プレスリリースは以下URLをクリックしてご覧ください。
https://prtimes.jp/a/?f=d30701-20171221-9691.pdf


[画像2: https://prtimes.jp/i/30701/3/resize/d30701-3-357052-0.jpg ]

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