出生率1.42→3.42?日本人口が生き残る最後の晩婚化・少子化対策

PR TIMES / 2020年4月1日 13時45分

当社は、「April Dream 4月1日は、夢の日。」に参加しています。このプレスリリースは、一般社団法人日本恋愛結婚コンサルテーション協会のApril Dreamです。
一般社団法人日本恋愛結婚コンサルテーション協会は各自治体の協力のもと、全都道府県に恋愛アドバイザーを配置し、晩婚化対策・少子化対策に努めます。地方創生も含めながら、日本人口の増加した未来を現実のものにします。



一般社団法人日本恋愛結婚コンサルテーション協会(所在地:東京都渋谷区。以下、JLC協会と表記)は晩婚化対策・少子化対策を実現した未来を創り出します。

1.少子化が止まった「日本社会」の姿とは
(1)若くて情熱的な国。ニッポン。
街を歩くと、子供の声がこだましている。ベビーカーも、街でたくさん見かけるようになった。
経済は、20代の若手経営者が牽引している。なんと、非常に若くて情熱的な国。

東南アジアやアフリカでは、ありません。
ここは、少子化が止まった将来の日本です。
未来の日本を、少し覗いてみましょう!


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(2)「恋愛を学ぶ」ことが、当たり前となった未来
各自治体に、JLC認定恋愛アドバイザーが配置されたことから、「恋愛を学ぶ」ことが常識となりました。
「恋愛を学ぶ」とは、どのようなことでしょうか?


恋愛に悩んだときは、「JLC認定恋愛アドバイザー」に相談する
自分の経験だけに固執せず、他者の恋愛経験から学ぶ
なりたい自分になるために、努力を積み重ねる


恋愛・結婚における悩みを、素直に打ち明けることができる相手ができたことで、パートナーをつくることが可能となるのです。
「恋愛を学ぶ」ことが当たり前の社会では、学校教育においても「コミュニケーション能力」が科目として導入されています。
JLC認定恋愛アドバイザーが、学校で授業をしているのです。

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「保険体育」における性教育のように、性を「秘め事」として扱うのではなく、正直かつ堂々と話せることが、「恋愛コミュニケーション」という科目の魅力です!

真面目に恋愛を語るようになった国。ニッポン。
その国においては、恋愛に悩んだら、JLC認定恋愛アドバイザーに相談するといった習慣ができています。


(3)全都道府県にJLC認定恋愛アドバイザーを配置することで、地方創生にも貢献
JLC認定恋愛アドバイザーは、各自治体の協力のもと全国に配置されます。
それにより、地方でも晩婚化対策、少子化対策が実現されているのです。
恋愛アドバイザーによる地方創生とは、どのような形でなされるのでしょうか。


晩婚化対策・少子化対策の成功により、若年層人口が増大。出生率は、3.42まで向上。
新しい職業としての「恋愛アドバイザー」が、職不足に悩む方々の受け皿になる。とくに、ママを中心とした副業として普及する。
男性の育児休業をすることが、「常識」となったため、女性が子育てしやすい環境が作られる。
人口増加が著しい地域を、「国家戦略特区」として指定。恋愛アドバイザー要員の多大な拡充を進める。海外からも人口増加に成功した地域への視察が相次ぐ。

「JLC認定恋愛アドバイザー」資格の普及により、ママを中心とした雇用が創出されることで、
子供を育てやすい社会が誕生します。
「恋愛や結婚がうまくいっている人」が「恋愛や結婚がうまくいっていない人」にアドバイスすることで、
互いに多大なメリットを創出できます。

●アドバイスする側のメリット
・自分の経験を仕事にできる。リスクをとらずに、お金を稼ぐことが可能。
・子育ての合間に、恋愛アドバイスが可能。

●アドバイスされる側のメリット
・恋愛や結婚の成功率が高まる。
・結婚している人の生の声を聞くことができる。

恋愛や結婚を円満に続ける方法を、リレーのタスキを次の走者に渡すように、
「恋愛や結婚がうまくいっている人」から、「恋愛や結婚がうまくいっていない人」へお伝えしていきます。

出生率が3.42まで向上した国ニッポン。
恋愛・結婚をすることの障壁を少なくすることや新しい雇用を生むことで、
子供を産みやすい社会ができているのです。

[画像3: https://prtimes.jp/i/54606/3/resize/d54606-3-472480-4.jpg ]


2.日本人口が生き残る最後の晩婚化・少子化対策とは

将来不安等により、 若い世代を中心に結婚に対する期待値が下がっております。
また、 SNSの発達により人と直接コミュニケーションを取る機会が減り、 コミュニケーション能力が下がっている傾向もあります。
こういった要因から恋愛・結婚ができない人が増え、 結果として晩婚化が進んでいる現状があります。

「マッチングアプリ」「相席居酒屋」「街コン」「結婚相談所」など、 様々な出会いのサービスが多く流行する中、 なぜ日本国の結婚率に変化がないのか。
晩婚化と言われ続けているのか。 別の何かに原因があるのではないかと考えていました。

考えた末、 辿り着いた答えは「出会いの数よりも出会いの質が大切」だということです。

異性とのコミュニケーションや自己表現に苦手意識を持っている方が、実は多いです。
そのため、 数多くの出会いを提供したとしても、実際に交際や結婚までに至る人はほんの僅かであるというのが現実です。
だからこそ、出会いの質を向上させるために恋愛の資格を発行したのです。
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恋愛の資格をもったアドバイザーは、専門の研修やトレーニングを受けています。
その知識の基、恋愛に悩む方々に貢献しております。
JLC認定恋愛アドバイザーが存在することによって生み出されるカップルが、やがて次世代の芽を紡ぐようになると、私たちは確信しております。

3.私たちの想い
「恋愛・結婚したい人ができる時代に」
「恋愛を教える・教わることを当たり前に」「晩婚化対策へ」

これが、 私たちの想いです。

そもそも、 現代が、 恋愛・結婚したい人ができる時代であるならば「恋活」「婚活」関連のサービスが流行ることはございません。 また、 「晩婚化」「少子化」などの社会問題が起きることもありません。

恋愛や結婚のコンサルティングをしている事業者はよく見受けられますが、 当協会では総じて質に疑問があると感じています。
いわゆる"自称"恋愛コンサルタントやカウンセラーが多く、 提供する内容も彼らの「自己流」であると言わざるを得ないのです。

正しい知識・経験・知恵を持った「恋愛アドバイザー」を協会で育成・サポートすることで、 恋愛に悩む方々を「認知」し、「興味」を持ち、悩みを「傾聴」し、適切な「アドバイス」をすることで、社会に貢献してまいります。

私たちは正しい知識や実績を持ったアドバイザーを育成することで、 社会全体がこの問題に取り組めるよう活動してまいります。
日本の社会問題である少子化・晩婚化が解決される未来を、私たちは願ってやみません。
[画像5: https://prtimes.jp/i/54606/3/resize/d54606-3-856047-6.jpg ]


「April Dream」は、4 月 1 日に笑いを誘うジョークではなく、
企業や個人が叶えたい「夢」を発信するプロジェクトです。

https://prtimes.jp/aprildream/

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