3年経過した次亜塩素酸水で除菌効果を確認!

PR TIMES / 2021年1月14日 11時45分

経時劣化する性質を持つ次亜塩素酸水を選ぶポイントは、品質保持力!

森友通商株式会社(創業:1854年、本社:東京都中央区、代表取締役:森友徳兵衛)は、次亜塩素酸水「除菌モーリス」の除菌効果試験を第三者分析機関(日本食品分析センター)で実施した。製造日から3年が経過した製品でも5分で99.9%の除去率が確認された。



森友通商株式会社(創業:1854年、本社:東京都中央区、代表取締役:森友徳兵衛)が販売する除菌消臭剤の「モーリス」は10年以上の販売実績があります。介護施設、保育園、クリニック、宿泊施設、飲食店など、多くの衛生管理のプロフェッショナルに支えられ、販売実績は累計で800万本*¹に上ります。

[画像1: https://prtimes.jp/i/64920/3/resize/d64920-3-157593-7.jpg ]


新型コロナウイルスの流行に伴い、政府(経産省・NITE)はアルコールの代替材として「次亜塩素酸水」のウイルスに対する効果を確認しました。その発表を受けて、一般消費者からも「次亜塩素酸水」は注目をされるようになり、今では除菌剤の当たり前の選択肢として広く認められるようになりました。

しかし、次亜塩素酸水は経時劣化を伴う性質があり、有効塩素濃度(ppm)は時間の経過とともに減少していきます。次亜塩素酸水を選ぶ際には、有効期限とその根拠を確認することが大切であると考えます。

この度、製造から3年が経過した除菌モーリスで除菌効果試験を実施し、芽胞菌に対する有効性を確認しました。
「芽胞菌」は食中毒などの原因にもなる、100℃の熱でも死なない「最強菌」と言われている耐性の強い菌です。アルコールでは芽胞菌を殺菌することはできないとされています。

<除菌効果試験内容>
検体:除菌モーリス400ml本体(開封品・3年経過品)
検体ロット番号:170629(2017年6月29日)
試験実施日:2020年10月12日
試験実施機関:(一財)日本食品分析センター
試験番号:第20109945001-0001

<試験結果>
5分で99.9%除去

[画像2: https://prtimes.jp/i/64920/3/resize/d64920-3-616866-1.jpg ]


モーリスはハイグレードな原料選びから始まり、独自の生成方法、高遮光性ボトル、液剤との相性が良いスプレーノズル選びなど、細部に至るまで品質にこだわっています。今後もウイルス・菌・ニオイ対策にお役立ていただき、快適な毎日をお過ごしください。

<商品ライナップ>
・除菌モーリス 400ml 本体
[画像3: https://prtimes.jp/i/64920/3/resize/d64920-3-807173-2.png ]


税込:825円


・除菌モーリス 400ml 付替え
[画像4: https://prtimes.jp/i/64920/3/resize/d64920-3-490755-3.png ]


税込:715円


・モーリス5L
[画像5: https://prtimes.jp/i/64920/3/resize/d64920-3-278890-4.jpg ]

税込:4,600円


・モーリス20L

[画像6: https://prtimes.jp/i/64920/3/resize/d64920-3-568055-5.jpg ]



税込:14,000円


・専用噴霧器
[画像7: https://prtimes.jp/i/64920/3/resize/d64920-3-148616-6.jpg ]

税込:21,340円


<ブランド公式サイト>
http://jokinmorris.com/


*¹: 400mlボトル換算
※使用方法や保管状況等によっては3年経過した商品が効果を発揮しない可能性も考えられます。
※本試験結果は3年間の有効期間を保証するものではありません。弊社が設定している使用期限は2年(未開封品)です。

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