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コロナ禍で就業機会が激減したネイティブ英語講師を積極的に採用! 「外国人と交換日記」をはじめとするオンライン学習受講希望者の急増に対応 

PR TIMES / 2021年11月18日 14時0分

場所も時間も選ばない、英会話のNEWのユニークな働き方にも注目!



人生が思いっきり楽しくなる英語スクールとして、各種英語学習サービスを展開する株式会社NEW(本社:大阪府大阪市、代表取締役:岩崎達矢、以下NEW)は、この度、日本国内に住む英語圏出身ネイティブ英語講師の積極採用を実施し、300名以上を超える応募者から、10月、11月に計35名の新規講師を採用しました。


[画像1: https://prtimes.jp/i/85419/3/resize/d85419-3-4990885b72fdfb0b8b1a-1.png ]

[画像2: https://prtimes.jp/i/85419/3/resize/d85419-3-61d8ce74b3a4ad6d5d8c-0.png ]

2016 年のサービススタート以来、多くの受講生に支持されてきた「英会話のNEW外国人と交換日記コース(R)(以下、外国人と交換日記)」は、コロナ感染拡大以降の受講希望者が大幅に増加しており、プログラムの質を担保しつつも希望者に対応するた質の高い講師の確保が喫緊の課題でした。
他方では、長く続く新型コロナウイルスの感染拡大による外出や会合の制限が、英会話スクール等に在籍していた外国人英語講師の就業先を奪うこととなり、生活にも困難が生じるような状況を生み出していました。

そのような状況の中、NEWでは、プログラムの質を維持しながら受講希望者の受け入れを図るため、「外国人と交換日記」講師としてネイティブ英語講師の多数採用を実施しました。多数の応募がある中で見えてきたのは、先述の通り、多くの英語講師が仕事の減少に困っていること、また、オンラインで時間も場所も問わない仕事のニーズの高さでした。
NEWでは、今後も、若干ながらも就業状況の改善に寄与できればとの思いから、引き続き積極採用を継続していきます。


■コロナシフト/対応に捉われない仕組みで“働く側”の講師にも人気
NEWでは英語学習に関するいくつかのプログラムを有していますが、今回は「外国人と交換日記」の講師としての採用となります。
採用面接では、「外国人と交換日記」の仕組みについて、生徒だけでなく働く側の講師にとっても良いものだという声を多く聞きました。コロナ社会でオンラインでのレッスンが増え、移動時間や対面レッスンのストレスは減ったものの、就業時間には指定があり、その時間は静かな環境を準備してPCの前でレッスンを行わなければいけません。

しかし、「交換日記」は、時間と場所に縛られることがなく、自分の予定に合わせて対応する時間=就業時間を決めることができます。これだけオンラインが充実してきた社会においても、就業スタイルはまだ自由に選択できない状況が多い中、NEWでの働き方はコロナシフトや対応にも捉われず、自由度が高いことから、生徒だけでなく講師からも高く評価されています。
この働き方の自由度の高さも、新規採用への多数の応募の理由になっていたようです(NEW調べ。講師にアンケートを実施した結果)

<新規採用講師の感想(抜粋)>
・コロナ前に転職しようと仕事を辞めたが、コロナで求人が激減し、新しい仕事は見つからなかった。妊娠をしたので外出はリスクもあり、自宅でできるこの仕事は素晴らしいと思う。
・校正や編集の仕事をしていたが、コロナで企画が延期されるなどしたため仕事は減少した。交換日記は場所や時間を選ばずに仕事ができるので講師にとっても生徒にとっても非常に便利なプログラムだと感じている。
・勤務先の英会話教室は2ヶ月間閉鎖された。現在も、ビジネス英会話は会社からの補助金が出ている場合真っ先に削減されるため、レッスン数は激減している。交換日記のようにリモートで仕事ができるのは大きなプラスだと思う。
・通勤しなくて良いというのは素晴らしいと思う。このモデルは生徒も先生も安全に学んだり教えたりできる。
・ロックダウン中は給与が激減したため経済的にも心理的にもきつかった。交換日記の仕事はフレキシブルな働き方ができ、副業として収入面でも助けになるほか、英語教師としての自分の勉強にもなり英語への理解もさらに深まった。
・最初の緊急事態宣言後、1週間で半分以上の生徒が対面英会話のレッスンを辞めてしまった。そんな中で、交換日記の仕事は私の救世主となった。人と会うことがない中で、生徒とコミュニケーションができることはとてもありがたい。
・会話のレッスンでは、たくさんの間違いがある生徒に時間内でどこまで指摘するのかが大変難しい。交換日記はじっくりと全部指摘してあげられるのでとても良い。

■NEWのスタッフも自由度の高い働き方を選択
NEWにはつい先日までフルタイムのスタッフは存在しませんでした。
今年初めて、0歳児の育児をしながら在宅で働くフルタイム社員が誕生しましたが、社内の担当は細かに分業化されており、いずれのスタッフも在宅ワークで全ての業務が行われていました。現在でも、引き続き分業で在宅フルリモートのスタッフが全国各地から運営に参画しています。
働ける時に無理せず楽しく働く、を実現しているのがNEWです。スタッフ同士のコミュニケーションも、チャットなどを使いリアルタイムで密に楽しく行われています。

<NEW社員の感想>
元々は別の会社で派遣社員として働いておりNEWは副業にしていましたが、妊娠を期に派遣先を辞めざるを得ず困っているときに、フルタイムで働かないかと声をかけてもらいました。フルリモートなので通勤ラッシュもなく、化粧や支度をする必要もありません。また、社長にも小さなお子さんがおり、育児にすごく理解があるので助かっています。新しいことに挑戦できたり、重要な業務にも携わせてもらって、疎外感がないばかりか仕事の充実感を味わえています。
家事と仕事に追われる!といったストレスもなく、子どもや家族とも良好な関係を築いています。何より、自分の好きな仕事ができていることが本当に嬉しいです。

■外国人と交換日記とは?
外国人と交換日記とは、つまらない勉強になりがちな「書いて添削してもらう」という学習を、コミュニケーションの中で楽しめるものにできないか?という発想から生まれたものです。代表の岩崎(元シルク・ドゥ・ソレイユ通訳)が、英会話コーチング受講生のお一人の体験談から「この人と話したい!この人にこれを伝えたい!」という想いが上達の近道だという気づきを得て、試行錯誤の上考案しました。
[画像3: https://prtimes.jp/i/85419/3/resize/d85419-3-791736c5bd31401371c1-2.png ]


担任制のため、外国人の友達ができたように“英語でのコミュニケーション”を、既成のテキストなどではなく自分の言葉で体得することができます。写真の貼り付けなどもでき、視覚情報と合わせて記憶することで英語を覚えやすくなります。
ネイティブとのやりとりだけでは心配という方には、日本人講師に日本語で質問することもできるため、レベルに対する不安なくご利用いただけます。
「外国人と交換日記」は、公立中学校(富山県)や、ブライダル専門学校(大阪)でも導入されており、自分の言葉での英文表現とその添削を繰り返すことで、ネイティブの自然な表現を学ぶことができます。
スタート以来、のべ800名以上の方が「外国人と交換日記」を受講し、英語力アップを実現しています。

■株式会社NEWについて

[画像4: https://prtimes.jp/i/85419/3/resize/d85419-3-877bd6669a40efe673d2-3.png ]

シルク・ドゥ・ソレイユの通訳も務めた代表の岩崎達矢が「人生が思いっきり楽しくなる英語スクール」として、2012年にマンツーマン・オンラインでの英会話教室NEWをスタート。英文法の学び直しができる「英文法の寺子屋」や、発音に特化した「Rock☆Phonics」などの各種プログラムを運営。2016年に「外国人と交換日記」のサービスをスタートし、現在延べ受講者数800名以上、ネイティブ講師在籍数90名以上。

本社: 〒536-0015 大阪府大阪市城東区新喜多1-6-29
代表者: 岩崎 達矢
事業内容: マンツーマン・オンライン中心の英会話スクール
1. 外国人と交換日記プログラム
2. オンライン英会話プログラム(英文法の寺子屋コース、マンツーマン英会話コース、実践ビジネス英会話コース)
3. 法人・学校向け研修(大手法人、スタートアップ企業、学校機関において英語・TOEIC研修実施)
4. 教材販売(発音成功テキスト「Rock☆Phonics」)
URL: https://neweikaiwa.com/

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