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画家 中林可寶の「絵に"音を纏わせる"」映像と音楽制作プロジェクト!クラウドファンディング開始

PR TIMES / 2021年10月14日 13時45分

新作絵画を3点制作し、その世界観とリンクする楽曲制作、新作絵画を映像と音という切り口で楽しめるMVも制作

(本社:東京都板橋区・代表取締役 菊地 裕幸)は運営するクラウドファンディングサイト『クラウドFaN!』にて、画家 中林可寶の「絵に"音を纏わせる"」映像と音楽制作プロジェクト!クラウドファンディング開始しました。



[画像1: https://prtimes.jp/i/87977/3/resize/d87977-3-8eabcd0caedc44ac6465-0.png ]

 絵に音を纏わせた、素敵なMV+CDを創って作品をみんなに届けたい!
 今まで描いてきた絵の世界を、音と歌を交えた、より発展したものとして表現して形にしてみんなに届けたい。新たな楽曲を使い、歌や音を収録・編集、また今回のプロジェクトのための新作絵画を3点制作し、MVを撮影、MV入りの特典DVDつきCDを作成したい。そんな目的のこのプロジェクト。


 わたしが今回、絵の世界をさらに広げて、新たな音や声・歌、を採り入れて表現・ものづくり、をしようと思ったのは、こんな時代だからこそ、というのもあります。心に届く絵と音を使ったアート作品を創り、みんなに楽しさと感動を届けたい。コロナ禍で大変な時代に、アートを通して、人々の心を癒やしたり明るくすることに貢献したい。だからこそ、自分も新しいことに挑戦して、明るいエネルギーを広げていきたい。そんな風に思ったからです。

[画像2: https://prtimes.jp/i/87977/3/resize/d87977-3-36159619e2ffc88f8ea2-2.png ]

 初めてクラウドファンディングに挑戦
○今まで出会えていなかった、より多くの方に、アートを通して良いエネルギーを届けたい
○応援してくださる、みんなの気持ちと一緒につくっていきたい
 という想いがあります。


 こんな時代だからこそ、”誰かと繋がっていること、そこでの楽しみや明るさ”などを、このプロジェクトを応援して一緒に関わってくださること、プロジェクトとわたしの発展・成長を一緒に見ていてくださることで、感じて頂けたら嬉しいと思っています。

[画像3: https://prtimes.jp/i/87977/3/resize/d87977-3-2b67c150dff71e8dedb0-4.png ]


今まで描いてきた作品

 アクリル絵画。個展などで飾る平面作品は、基本的に、キャンバスにアクリル絵の具で描いています。
 パフォーマンスや人体など立体的なものへのペインティングなどに活躍の場を広げても、平面作品は、自分と向き合う瞑想的な時間から作品が産み出される、わたしにとって「原点」と言える創作活動です。
[画像4: https://prtimes.jp/i/87977/3/resize/d87977-3-483eb0f30d1818ec5034-5.png ]

【これまでの主な平面作品による活動】

○個展、企画展
群馬県 中之沢美術館 企画展
東京都 銀座ACギャラリー 個展
群馬県 ギャラリーあーとかん 個展
埼玉県 八木橋百貨店 アートサロン 個展
など

○店舗装画・壁画
東京都・千葉県 吉里 店舗装画
群馬県 前橋市創業センター ムーちゃんの創業カフェ 壁画
東京都町田市・八王子市 DAYS BLG!(次世代型デイサービス)壁画
愛知県 東部医療センター 診察室 装画
ほか

○その他 個人宅用作品、起業イメージアート
など 多数

○アーティストインレジデンス
インドネシア 「ジョグジャカルタ・インターナショナル・アート・フェスティバル」
に招聘されて参加、滞在制作と、現地のナショナルミュージアムにて企画展参加

ライブペインティング
パフォーマンスと絵を融合したい!と活動してきました。
[画像5: https://prtimes.jp/i/87977/3/resize/d87977-3-70e113080aaf807fb990-6.png ]

 ライブペインティングは、その場のみなさまのエネルギーと一緒にその時空でしかできない作品を産み出すもの、と感じます。自分にとってはインタラクティブな表現のひとつで、アーティスト活動において、”コミュニケーション"を大事にする私にとって、大切な表現方法のひとつでもあります。

ライブペインティング活動実績
○伊勢丹新宿店本館 シビラPRイベント
○新宿住友ビル 「SANKAKU LOUNGE」ステージイベント
○群馬県高崎市のコンベンションセンター Gメッセ群馬 SDGs関連イベント「GUNMA MIRAI FESTIVAL」
○神奈川県相模原市のイベント「ペインティングパフォーマンスグランプリ」ゲストパフォーマンス
など

ボディペインティング

 ダンスや裸体デッサンをしているうちに、描いたものが動いたら面白い、や、人体という美しいキャンバスに描いてみたい、というアイデアが湧いてきて、開始。
[画像6: https://prtimes.jp/i/87977/3/resize/d87977-3-60641171d6fc50e2645e-1.png ]

 ボディペインティングは、ダンサーさんたちや、脱毛症のことをアーティスティックに素敵に伝えている方たちなど、コラボレーションの機会も多く、他者と関わりながら描くというコミュニケーションでもあります。
 その分、まだまだ珍しくもあり、美術系出版社さんに作品集を出版して頂いたこともあります。

 自分がボディペインティングで大切にしているのは、全てを誰かもわからないように塗ってしまわず、モデルさんの存在や個性を活かすこと。むしろ、そこからインスピレーションを得て、描くこと。

「音と絵を使って、ひとつの世界をつくる」ことへの気持ち

 そんな私にとって、平面の絵の世界の中にいるだけではなく、パフォーマンスや"音の世界に自分の表現を広げていきたい"、というのは、とても自然な、目指すところのひとつなのだと、最近、改めて気づきました。
 しかしそれを形にする機会がなく、今まで過ごしてきたのですが、この度、CDやMV制作に協力して頂けるという方たちとの出会いがあり、クラウドファンディングを通して、制作費用を得て、ぜひ実現させたいと思うに至りました。
 これからの人生で大切に育てていきたい「音楽・歌を、絵の世界と融合させていく」ことのスタートのプロジェクトを、ぜひ応援して頂ければ、とても嬉しいです。

https://www.crowdfan.jp/projects/kahou

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