~ソーシャルメディア時代のサロン支援サービス~シュワルツコフ プロフェッショナル、“ソーシャルパートナーサロン”サービス本格始動

PR TIMES / 2012年4月25日 16時50分



化学・消費財メーカーのヘンケル社(ドイツ:デュッセルドルフ)の日本法人ヘンケルジャパン株式会社(本社:東京都品川区)シュワルツコフ プロフェッショナル事業本部は、フェイスブックを活用したヘアサロン支援サービス「Social Partner Salons(ソーシャルパートナーサロン、以下SPS)」を本格始動致します。

【サービス概要】
SPSは、実名制ソーシャルメディアとして注目されているフェイスブック(Facebook=以下FB)を活用した、ソーシャルメディア時代の新しいサロン支援サービスです。
SPS契約サロンは、管理画面上にサロンプロフィールやスタッフ紹介等の情報を登録するだけで、簡単にFBページを作成することができます。また、FBページをビジネス活用する上で大きな課題となる運営面もサポートするシステムです。SPS契約サロンは、SPSが提供するコンテンツライブラリーの中からお気に入りのコンテンツを選択するだけで、「VOGUE JAPAN」のファッションスナップや海外ドラマなどのエンターテイメント情報をサロンのFBページコンテンツとして利用できるため、サロンの既存顧客のファン化を促進できます。
さらに、現在1万人を超えるファン数がありながら9%のエンゲージメント率を誇るシュワルツコフ プロフェッショナルのFBページ上のサロン検索を軸に、サロンの新規顧客の獲得からファン化までを積極的、且つ、継続的にサポート。ここまでの包括的なサービスは、美容業界において世界“初”の取り組みです。
  
1. 魅力的なFacebookページを簡単に制作可能
サロンプロフィール、スタッフ紹介、写真などの基本情報はあっても、それだけでは美しいFBページを立ち上げることは容易ではありません。SPSを利用すれば、簡単に魅力的なFBページを制作することが可能です。(※スタイリストや店舗の写真等の準備によって制作期間は変動します)

2. 豊富なコンテンツライブラリーによって常にアクティブな運営が可能
SPSのコンテンツライブラリーには、「VOGUE JAPAN」のファッションスナップや、海外ドラマなどのエンターテイメント情報、またヘアスタイルやシュワルツコフ プロフェッショナルの製品情報などが随時更新・格納されます。サロンはお好みのコンテンツを選択するだけで常に最新コンテンツをサロンFBページに掲載出来るため、ウォール投稿や掲載用コンテンツの更新に悩むことなくアクティブなFBページの運営が可能になります。

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