アジアのNEXT ARTISTとホテル空間が融合する 東新宿再開発エリアに誕生するクリエイティブホテル 新宿グランベルホテルが2013年12月18日(水)グランドオープン

PR TIMES / 2013年10月16日 14時56分

代々木ヴィレッジやキッザニア東京を手がけたコクヨグループのUDS株式会社(東京都渋谷区・代表取締役社長 中川敬文 以下 「UDS」)が建築設計監理、インテリアデザイン・企画プロデュースを手掛け、株式会社フレンドステージ(埼玉県上尾市・代表取締役社長 安野 清)が運営を行う「新宿グランベルホテル」(総支配人 安野 洋・客室数380室)が、2013年12月18日(水)に東京・新宿歌舞伎町にグランドオープンいたします。



新宿グランベルホテルは、これまでUDSが設計を手掛けた「渋谷グランベルホテル」(2006年開業・105室)、ならびに「赤坂グランベルホテル」(2006年開業・61室)に続く、“グランベルブランド”三つめのプロパティとなり、客室数もこれまでを大きく上回る380室と、同ブランドのフラッグシップホテルとして位置付けられております。

コンセプトは「FUN to STAY」。日本の中で最もアジア文化を感じる新宿・歌舞伎町でホテルを訪れるお客様に、その街らしい、新しいスタイルと新しいデザインを愉しんでいただくために、新宿グランベルホテルは「アジアのNEXT ARTIST × HOTEL」をテーマとし、アジアの若いクリエイターたちを迎え、ホテル空間とコラボレートすることで都市型ビジネスホテルの一歩先を行く、“クリエイティブホテル”という新ジャンルを切り拓きます。

デザインは、新宿・歌舞伎町が持つイメージをよりアーティスティックに捉えた3つのキーワード「HIP」「エッジ」「官能的」を軸に、新しい新宿・歌舞伎町の世界観を創り上げております。ロビーには、アジアの若手クリエイターがコラボレートするアートラウンジを設置。期間限定の企画展示を催しながら、注目される才能を発信していきます。また館内では、アジアで注目されるミュージシャンを発掘/発信する音楽イベントを定期的に開催し、ホテルゲストのみならず、近隣のオフィスワーカーにも「音楽とアートとお酒」によるアーティスティックな 空間を提供します。客室ではアジアの音楽がゲストを優しく迎えます。新宿・歌舞伎町に泊まる、そのこと自体がアジアの新しいクリエイターたちとの出会いの場を創造します。


プロジェクト概要
名称:新宿グランベルホテル ※ホームページ http://www.granbellhotel.jp/shinjuku/
用途:ホテル・全380室
事業主:株式会社 FSY101
運営:株式会社フレンドステージ
住所:東京都新宿区歌舞伎町2丁目14
敷地面積:1963,45m2 / 建築面積:807.80m2 / 延べ床面積:10,986.20m2
共用部:1F ホテルエントランス / カフェ / アートラウンジ / ガーデンテラス
    12F レストラン / 13F ルーフトップバー
客室:1Fロフトルーム / 2F - 12Fスタンダードルーム・ロフトルーム
   13~16Fエグゼクティブルーム / 17Fスイートルーム
構造規模:鉄骨造 / 地上17階

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