「RED U-35」二次審査通過者“シルバーエッグ”22名が決定!Web企画「ファイナルに残るのは誰?予想大会」も開催!

PR TIMES / 2013年9月9日 11時42分

新時代の若き才能を発掘する日本最大級の料理人コンペティション



新時代の若き才能を発掘する日本最大級の料理人コンペティション
「RED U-35」 二次審査通過者“シルバーエッグ”22名が決定!
Web企画「ファイナルに残るのは誰?予想大会」も開催!

RED U-35 (RYORININ’s EMERGING DREAM) 実行委員会が運営する、新時代の若き才能ある料理人の発掘・応援を目的とした日本最大級の料理人コンペティション「RED U-35 (RYORININ’s EMERGING DREAM)」の二次審査が終了し、 “シルバーエッグ”として通過者22名を決定いたしました。

RED U-35 (RYORININ’s EMERGING DREAM)は、料理人の技術を競い合わせるためのコンテストではなく、その未来を応援したくなるような“若い才能”を見つけ出すための料理人コンペティションです。大会には国内外から451名もの参加応募があり、「二次審査」は8月の一ヶ月間をかけて一次審査通過者50名を映像撮影し、それを元に人物像等を審査いたしました。 (※二次審査通過者一覧は下記参照)

■RED U-35 審査員長 辻芳樹(学校法人辻料理学館 辻調理師専門学校 理事長・校長) コメント
「今回の2次審査は、もっとも困難な作業でした。「映像審査」というこれまであまりなかった新たな審査方法でしたが、映像を通じて、各勇者の顔つき、熱意、そして何よりも料理を支えている技術的なバックボーンと歴史的裏付けを見ることができました。もしそれを「料理人の基層」と捉えるならば、ここに選ばれた方々は 日本の技術力の根底の高さを物語っていると言えるでしょう。ここにシルバーエッグ22名をご紹介できることをうれしく思うと同時に次の訪問審査が今から楽しみです。そして、この映像を撮影するにあたり応援・協力いただいた周囲の方々に感謝いたします。」

三次審査は、審査員が訪問して行なうという通常とは逆の形の審査を行います。9月から10月にかけて、審査員訪問による腕前審査を行ない、全国各地のお店で対面チェックします。その後、11月4日(月・祝)に最終審査会を都内で実施し、同日夜、昨年10万人が来場したインターナショナルなデザインイベント「東京デザイナーズウィーク」(青山)にて授賞セレモニーを開催します。
加えて、11月中に開催される農林水産省主催「食と農林漁業の祭典」において、RED U-35優勝者が紹介されるなど、食業界内外での様々なステージやメディアで紹介し、バックアップしていく予定です。

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