鳥インフルエンザウイルス不活性化+PM0.5対応マスク。今から一カ月だけは我慢してマスク。なんとPM0.5にも対応した最新マスク!

PR TIMES / 2014年4月17日 10時30分

赤ちゃんやペットのPM0.5対策の新商品フィルターも発売。

株式会社くればぁ(本社:愛知県豊橋市)は、メッシュフィルターの開発・製造企業です。メッシュを利用したPM2.5を止めるマスク等も企画・製造販売。常に技術を向上し最先端のフィルターやマスクの開発をしております。
鳥インフルエンザウイルスを99%不活性化に成功。マスクに付着しても二次感染を予防。
どんなウイルスにでも効果があるわけではなく、鳥インフルエンザウイルス(MRSA)の様なエンベロープのあるウイルスに対してのみ有効性が確認できています。エンベロープとは、単純ヘルペスウイルスやインフルエンザウイルスなど一部のウイルス粒子に見られる膜状の構造のことで、ウイルスの基本構造を形成するウイルスゲノムやカプシドタンパク質(ウイルスゲノムを取り囲むタンパク質の殻)を覆っている、ウイルス粒子の最も外側に位置している構造物です。エンベロープはその大部分が脂質から成っており、エタノールや有機溶媒などで処理すると容易に破壊することができるため、一般にエンベロープを持つウイルスは、消毒用アルコールでの不活性化が、エンベロープを持たないウイルスに比べると容易です。



PM0.5も99%止める高密度かつ、静電気で寄せ付けない高機能マスクを4/17(木)から販売!
PM2.5よりもさらに危険なPM0.5が九州など日本の各地で観測されているという。復旦大学の研究グループによると、PM0・5は鼻腔や気管、肺の気管支を簡単にくぐり抜け、血液に含まれる二酸化炭素を酸素に交換する肺胞まで到達するという。既存のマスクや空気清浄機などでは十分に除去しきれない可能性がある。
PM0.5も99%止め静電気で寄せ付けない高精度で高機能マスクを4/10(木)から販売!
1. 一般の使い捨てマスクは静電気を帯電させ有害物質を吸着させているが、帯電させないカーボンを練り込んだ。

2. PM2.5はもちろんPM0.5も99%止める最新の高精度メッシュフィルターを開発しマスクに応用。再利用も可能!

3. 万が一、マスクに付いた鳥インフルエンザウイルス等も99%不活性化させる事で2次感染を予防。院内感染対策に!

4. マスクの内側に付くファンデーションや口紅の油分を撥水。呼吸時の蒸気(息)を跳ね返しメガネを曇りも防止。

5. マスクに顔の形を形状記憶させるワイヤーを開発。フェイスラインにピッタリフィットし隙間を作りません!

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