インフラウェア“POLARIS Office”無料化

PR TIMES / 2014年4月22日 9時27分

・クラウド基盤のすべての機器から使用が可能なオフィスサービス
・閲覧機能はもちろん、多様な編集機能まで無料化することにより他社との差別化を強調
・マイクロソフトのMSOfficeとの完璧な互換性を推奨(PC用のオフィスも発売予定)
・既存有料バージョン購入お客様のために、プレミアムサービス6ヵ月分無料利用クーポン提供



インフラウェア(共同代表 ガン・クァンヒ、カク・ミンチョル)が、“ポラリスオフィス”を
クラウド基盤ですべての機器から使用が可能な無料オフィスサービスとして発売する。

新しくなった“ポラリスオフィス”は、無料で文書の閲覧と編集を可能にし、独自クラウドストレージから文書を自動同期化することにより、PCとモバイル機器から連続的な文書作成が可能になった。また、作成した文書は同僚・友達・家族などと簡単に共有できて変更する内容を即時に伝達することもできるため、文書基盤の共同作業も強化された。

クラウド基盤のモバイルオフィス市場の競争が激化する中、最近グローバル企業が無料で発売したiPad用オフィスの編集機能を有料で提供するのに対して、ポラリスオフィスは閲覧・編集機能をすべて無料で支援する。それだけではなく、多様なクラウド環境とプラットフォーム支援など、差別化されたビジネスモデルとなっていることが目に光る。

インフラウェアは“ポラリスオフィス”のPC用オフィスも発売予定であると明かした。また、既存ios とAndroid用ポラリスオフィスを通じて利用者達に選択の幅を持続的に広げていく予定だ。

インフラウェアのカク・ミンチョル代表は“市場の独占的位置を利用して高い料金体系でのコンテンツ・サービスを提供する時代は終わった。開放と共有という時代精神に合わせてポラリスオフィスのサービスを無料化することで、消費者に新しい価値を提供し、顧客満足を第一に掲げ、努力し続ける”と同時に“ポラリスオフィスと連動する多様な付加サービスを提供して、モバイルオフィス市場の先駆者の地位をさらし頑固たるものとし、今後スマートフォン・タブレット・デスクトップなど、すべてのデバイスから標準オフィスソフトウェアに定着できるようマーケティング活動をさらに広げていく” と明かした。

ポラリスオフィスは、MSオフィスとの優秀な互換性と多様な文書編集機能を駆使している。すでに、サムソン、LG、HTC、ASUSなどのモバイル再調査を通じて全世界65%以上のAndroid基盤のスマートフォンとタブレットに基本搭載されており、アップルのApp Storeの中でもオフィスアプリダウンロード数1位を記録している。
ポラリスオフィスはApp Store と Google Play Storeから無料でダウンロードが可能だ。

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