毎日のオペレーション業務がまるごとなかったことに。運用型広告の”オペレーションレス”実現で、誰でも、今すぐプロの運用が可能に!クラウド広告運用ツール「Shirofune」を本日より提供開始

PR TIMES / 2018年3月2日 9時1分

 国内NO.1※の導入件数の実績を誇るリスティング広告の自動入札ツール「ADFUNE」を展開する、株式会社Shirofune(シロフネ)(本社:東京都港区 代表取締役 菊池満長、以下シロフネ)は、2018年3月1日(木)より「ADFUNE」で提供していた自動入札やレポート機能に加え、“新規の広告出稿・編集管理・改善施策の提示・実行機能”を追加したほか、UI/UXを大幅に改善し、運用型広告における全ての運用業務の”オペレーションレス”を実現するクラウド広告運用ツール【Shirofune(シロフネ)】の提供を開始します。利用者は事前の学習や経験を必要とせず、低い運用コストで、プロフェッショナルな広告運用が実現できます。

※国内リスティング広告自動入札ツール導入件数は2016年5月時点で6,380件と推計/ADFUNE(アドフネ)は約半数の利用数で、国内NO.1の導入件数の実績。(参照:デジタルインファクト/Shirofune調査 2016年5月末実施)



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■本サービスの提供背景

 近年Webマーケティングの領域では、
1. 取り扱うべき広告媒体の増加(Google・Yahoo・facebook・Instagram・LINE・Amazonなど)、
2. 動画などを始めとしたクリエイティブフォーマットの多様化、
3. 広告運用以外の領域も含めたデータ活用の高度化
などの環境変化により、運用担当者には多岐に渡る領域に対して総合的な対応が求められています。一方で広告運用の専門知識を持った人材は慢性的に不足しており、業務負荷の増加、環境変化に対するリソース不足などが問題となっております。今回、Shirofuneでは検索・ディスプレイ広告を中心とした運用型広告の煩雑なオペレーション業務を「すべて“おまかせ”」(= “オペレーションレス”) することを実現し、利用者がより高次のマーケティング施策に注力することができるクラウド広告運用ツール「Shirofune」の提供を開始します。


■SaaS3.0 「エージェント型」ツールで広告運用の「”オペレーションレス”」を実現

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