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芸術の秋に、ジャズをハイエンドオーディオで楽しむ「Salon de Zentis」 Vol. 2 “Miles Davis”開催

PR TIMES / 2021年9月6日 18時45分

日程 : 2021年9月28日(火) 昼の部 12:00~/夜の部 17:30~

 Zentis Osaka(所在地:大阪市北区堂島浜1-4-26、総支配人:安井淳)では、カルチャー空間を体験するイベント「Salon de Zentis」の第二弾を9月28日(火)に開催いたします。



[画像1: https://prtimes.jp/i/75418/4/resize/d75418-4-da5b217b7d317f39eeb2-0.jpg ]

[画像2: https://prtimes.jp/i/75418/4/resize/d75418-4-a28ac0b0672372a445fc-1.jpg ]

 本イベントでは、音楽・映画・美術・舞台など幅広いジャンルで活躍するプロデューサー・立川直樹氏を迎え、世界中のアーティストからZentis Osakaの空間をひきたたせる音楽をセレクトし、ホテルならではの特別空間を通じてお客様にカルチャーの新たな楽しみ方をご提供します。

 ご好評をいただいたVol.1“Billie Holiday”に続く第二弾では、ジャズの帝王と称されるマイルス・デイヴィスにクローズアップし、マイルス・デイヴィスの命日である9月28日にハイエンドオーディオでその刺激溢れるジャズの世界を堪能いただきます。立川直樹氏のトークセッションではその世界をさらに掘り下げ、音楽の歴史を担う伝説的なアーティストにフィーチャーしながら、現在の音楽シーンへの影響までを捉え、過去と未来との出会いの場を提供します。またミシュラン一つ星レストランである東京・中目黒「CRAFTALE」のエグゼクティブシェフ・大土橋真也氏が監修するラウンジ、バー、レストラン「UPSTAIRZ」のランチやディナーを楽しみながら、上質で細部にまでこだわったZentis Osakaのデザイン空間ならではの本物に触れる音楽体験をご堪能いただけます。

 「Encounters of a New Kind 感性が、深呼吸する場所」をコンセプトとし、新しい価値観やアイデアとの知的邂逅を大切にするZentis Osakaで、新たなカルチャーとの出会いの場を創出するために企画された本イベント。

“芸術の秋”に、実りある豊かな音楽体験をお楽しみください。

※諸般の事情により、イベント内容に一部変更が生じる場合がございます。最新情報は公式ウェブサイトをご確認ください。

●イベント概要
イベント名   : Salon de Zentis Vol.2 “Miles Davis”
日時      : 2021年9月28日(火)二部構成
          1. 昼の部:12:00~13:00 ランチ / 13:00~14:30 セッション
          2. 夜の部:17:30~18:30 ディナー / 18:30~20:00 セッション
会場      : ラウンジ、バー、レストラン「UPSTAIRZ」(2F)ラウンジエリア
料金      : 1. 昼の部:15,000円(サービス料・消費税込)ランチコース付き
          2. 夜の部:25,000円(サービス料・消費税込)ディナーコース付き
          ※ドリンク料金別
予約受付    : 06-4796-3200(ラウンジ、バー、レストラン「UPSTAIRZ」にて)
主催      : Zentis Osaka
プロデューサー : 立川直樹
製作      : KYOEI
協力      : FM COCOLO 765 / Technics

●マイルス・ディヴィス

[画像3: https://prtimes.jp/i/75418/4/resize/d75418-4-de8405443cc0aa64bcec-5.jpg ]

ランペッターとして、バンドリーダーとして、1940年代から60年ものあいだジャズの最前線で活動を続け、数々のイノベーションを起こしジャズのメインストリートを歩み続けた。クラシックなどのアレンジの研究から、スケールを指標とした画期的な奏法を確立し、アルバム「カインド・オブ・ブルー」で、モード・ジャズの発端を開いた。その他、ブルースやロック、ヒップホップなど様々なジャンルの音楽にも注目し、傑作アルバム「ビッチェス・ブリュー」ではリズムセクションを強化した大編成のバンドでロックシーンに影響を与え、2006年にはロックの殿堂入りを果たした。

●プロデューサー 立川直樹氏
1949年生まれ。70年代の始まりから、メディアの交流をテーマに音楽、映画、美術、舞台など幅広いジャンルで活躍するプロデューサー・ディレクター。分野はロック、ジャズ、クラシック、映画音楽、アート、舞台美術、都市開発と多岐に渡り、音楽評論家・エッセイストとしても独自の視点で人気を集める。『シャングリラの予言』、『セルジュ・ゲンズブールとの一週間』、『TOKYO1969』『ザ・ライナーノーツ』『CONVERSATION PEACE ロックンロールを巡る10の対話』『I Stand Alone』など著書多数。

●Zentis Osaka

[画像4: https://prtimes.jp/i/75418/4/resize/d75418-4-749a3712ed2020eaec79-3.jpg ]

パレスホテルが手掛ける宿泊主体型ホテルブランド。名称の「Zentis」とは、究極を象徴する「Z」と、ラテン語で本質を表す「entis」、また日本語の「zento(前途)」、「en(縁)」から作られた造語。自らのライフスタイルの本質を極める人達が、暮らすように滞在を楽しみながら、前途を切り拓き、縁とめぐり合える場所になるという想いを込めました。インテリアデザインは、世界のラグジュアリーホテルのデザインを数多く手がける、タラ・バーナード氏率いる「タラ・バーナード&パートナーズ」が担当。大阪の中心で知的好奇心をくすぐるような体験を求める、洗練されたゲストをターゲットにした館内は、自然な素材や色を基調としたデザインです。

●ブランドコンセプト
「Encounters of a New Kind 感性が、深呼吸する場所」

[画像5: https://prtimes.jp/i/75418/4/resize/d75418-4-25256fc88812afe8319b-4.jpg ]

今まで出会うことのなかった人々、ビジョン、価値観、アイデア。そんな「新しい何か」との知的邂逅がゲストに新たな息吹を与える場所を目指します。


●新型コロナウイルス感染拡大防止対策について
Zentis Osakaでは、お客様ならびに従業員の健康と安全のため、またお客様に安心してお越しいただけるよう以下の対策を取っております。
パブリックエリア
・館内の定期的な消毒清掃を含む衛生強化
・館内エントランス、館内各所、化粧室内に消毒液を設置
・エレベーター利用者数の制限
従業員
・出社時の検温、手指の洗浄とアルコールによる消毒
・お客様応対ごとに手指を消毒
・マスクの着用および一部スタッフによる衛生手袋の着用
ご宿泊/ご到着時・ご出発時
・ご到着時に健康チェックシートへのご記入および消毒・検温のお願い
・カウンターへのアクリルボード設置
・キーカード、タブレット等お客様の共用品の使用都度の消毒を徹底
・お客様のご案内後にエレベーターボタン等の消毒を徹底
・ご精算時にはキャッシュトレイを使用
ご宿泊/ご滞在中
・客室内のリモコンは客室清掃時に消毒し、個別に包装
・お客様のチェックイン後はスタッフによるお部屋への入室をできる限り控えるため、お届け物はドア前で受け渡し
ご宿泊/ご出発後
・お客様のご出発後は客室内全体を消毒した上で、衛生管理を徹底
・客室清掃員は各客室の清掃前後に手洗い・うがい・消毒を行い、都度手袋を交換
レストラン
・レストラン、ラウンジは席の間隔を空けてご案内
・ご予約時間を分散し、密にならないようにコントロール
・テーブル・椅子を消毒し、扉の手すり、ドアノブなどは30分毎に消毒
・お客様の入店時の消毒・検温のお願い
・店舗メニューは、お客様、従業員共に極力触れないよう、QRコードを導入
・塩・胡椒・砂糖などは個別にご用意、または個別包装されたものを使用
・ご精算時にはキャッシュトレイを使用

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