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月額10万円から利用可能な脅威インテリジェンスとブランド保護サービス - SOCRadarの新サービス「Dark Web Radar」リリースの発表

PR TIMES / 2024年3月30日 12時40分

脅威インテリジェンス、ブランド保護、ダークウェブ上での認証情報漏えい自動モニタリング機能に絞り価格を抑えたスターターキットサービスの提供を開始。*年間サブスクリプションの月額換算費用です。



[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/133681/4/133681-4-c0ac5cefb90c12cc2e812a0a8a42381e-2970x2232.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

サイバーセキュリティのパイオニアが贈る最新イノベーション
この包括的なツールは、初めてThreat Intelligenceを利用する方向けに、従来のSOCRadar XTIサービスから機能を絞り、価格を抑えたスターターキットサービスとして提供されます。ご利用料金は、年間120万円(税抜)からで日本語サポートサービスも含まれています。初めてサイバー脅威インテリジェンス(CTI)やブランド保護(DRP)を導入する企業にとっても投資しやすい価格となります。

無料トライアルも受付中!
https://heliosdesign.jp/contact/

Dark Web Radarの仕組み
Dark Web Radarは、フォーラム、マーケットプレイス、その他の隠れたプラットフォームを含むダークウェブソースからのデータ収集と分析に、改良されたツールとアルゴリズムを活用しています。このプロセスにより、パターン認識とキーワード検出を通じて、組織に関連する潜在的な脅威を特定することが可能です。利用者は集約された情報をアラートやレポートで受け取り、サイバー脅威に対するプロアクティブな対応を取ることができます。

ISMS - ISO/IEC 27001:2022で追加された「脅威インテリジェンス」
ISO/IEC 27001:2022では、新たな管理策として「5.7 脅威インテリジェンス」が追加されました。これは、組織が情報セキュリティリスクをより効果的に評価し、対応するために、外部からの脅威に関する情報を収集、分析、活用することを推奨するものです。ISO 27001:2022を取得するために脅威インテリジェンスを活用することは多くの組織でより身近な取り組みとなります。

組織の機密情報を守る!SOCRadar Dark Web Radarで防御力を強化
Dark Web Radarは、ダークウェブからのサイバー脅威を未然に防ぐために必要不可欠なツールです。これにより、組織は以下のことを実現できます:
- 漏洩した認証情報や悪意のある活動を早期に検知する。
- 深刻なサイバー攻撃が広がる前に積極的に防止するためのアクションを実行する。
- 防御メカニズムを強化し、機密情報を保護する。
- ダークウェブ検索エンジンやカスタマイズされた監視フィルタなど、最先端のソフトウェアツールを活用可能に。

Dark Web Radarの恩恵を受けるのは誰か?
APAC地域の企業、サイバーセキュリティ専門家、脅威アナリスト、リスク管理マネージャーなど、サイバー防御能力を強化するために重要な役割を果たす方々です。このツールは、ダークウェブ上の脅威に対する類まれな可視性を提供し、組織が潜在的なリスクを事前に特定し、APAC地域でのビジネス成長に向けた強固なサイバー防御戦略を構築するための基盤を提供します。

高度なサイバーセキュリティを身近に!SOCRadar Dark Web Radarのユーザーフレンドリーなデザイン
SOCRadar Dark Web Radarは、ユーザーフレンドリーでありながら洗練されたサイバーセキュリティソリューションとして際立っています。その革新的なデザインは、専門的なスキルセットの必要性を排除し、多くのユーザーがアクセスできるようにします。直感的なインターフェースとアラームベースのシステムにより、Dark Web Radarはあらゆる知識レベルのユーザーが効果的にナビゲートし、その機能を活用できることを保証します。この親しみやすいデザインと高度な監視機能は、さまざまな組織にとってハイレベルなサイバーセキュリティツールをより利用しやすく、管理しやすくし、グローバルなサイバーセキュリティの強靭性を強化する上で、重要な進歩を意味します。
SOCRadarについて
SOCRadar は、米国に本社を置く企業です。アッタクサーフェスマネージメント (ASM)、サイバー脅威インテリジェンス (CTI) 、およびデジタル リスク保護(DRP)を組み合わせた SaaS プラットフォームを開発するサイバーセキュリティ企業として、全世界75カ国以上でサービスを提供しており、300以上のパートナーと協業しています(*2024年1月時点)。
会社名:SOCRadar Cyber Intelligence, Inc
代表者:APAC Head - Rajeev Mathur
ウェブサイト:https://socradar.io/

Helios Designについて
神奈川県横浜市に本社を置く企業です。サイバーセキュリティのコンサルティング・アドバイザリーサービス、サイバーセキュリティ人材の育成支援、マネージドセキュリティサービスを提供しています。特にSOCの構築支援、SIEMの導入支援、脅威インテリジェンス、クラウドセキュリティに関する深いナレッジと経験があります。
会社名:Helios Design合同会社
本社所在地:神奈川県横浜市
代表者:代表社員 - 日原 茂
ウェブサイト:https://heliosdesign.jp/

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