「ジャック ダニエル」オフィシャルバー、本年は東京に加えて大阪にもオープン! 『ジャック ダニエル リンチバーグ バレルハウス』

PR TIMES / 2014年1月24日 17時51分

~本年は“クラフト”をテーマに「ジャック ダニエル」のこだわりを訴求します~



 アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 小路明善)は、アメリカンウイスキー「ジャック ダニエル」のオフィシャルバー『ジャック ダニエル リンチバーグ バレルハウス』を、ブラウン・フォーマン ビバレッジス ジャパン(日本支社 東京、日本支社長 坂元太郎)と共同で開催します。展開2年目となる2014年は店舗数を拡大して、東京と大阪で開催します。東京・銀座の『ジャック ダニエル リンチバーグ バレルハウス TOKYO』は1月24日(金)から3月7日(金)まで、また本年新たに展開する大阪・梅田の『ジャック ダニエル リンチバーグ バレルハウス OSAKA』は2月6日(木)から3月14日(金)までの期間でオープンします。

 「ジャック ダニエル」は、アメリカ/ブラウン・フォーマン社が製造する世界160カ国で販売されているアメリカを代表するウイスキーです。1866年の誕生以来、現在も伝統的な製法を守り続けており、チャコール・メローイング製法に由来するまろやかでスムースな味わいと深みのある香りを特長としています。2013年1月よりアサヒビール(株)が取り扱いを開始し、年間で23万4千箱を販売、日本市場における販売実績の過去最高を更新しました。2014年もオフィシャルバーの開催などトータルマーケティングを展開し、年間販売数量は25万箱(前年比106.8%)を目指します。(1箱=700ml×12本換算)

 オフィシャルバー『ジャック ダニエル リンチバーグ バレルハウス』は、「ジャック ダニエル」が製造されるテネシー州リンチバーグにある蒸溜所の貯蔵庫(バレルハウスとはウイスキー樽の貯蔵庫の意味)を模したデザインとなっています。展開2年目となる本年は、“クラフト”をテーマに、「ジャック ダニエル」のこだわりの製法や世界観をさらに訴求します。

 店内には壁一面に並べたバレル(ウイスキー樽)や、サトウカエデの木炭で原酒を磨くチャコール・メローイングを再現したディスプレイが展示されており、「ジャック ダニエル」のこだわりの製法が体感できます。

 ドリンクメニューは、日本未発売のウイスキーで、「ジャック ダニエル」の愛飲家として知られていたアメリカの歌手フランク・シナトラと「ジャック ダニエル」の深いつながりを記念して造られた「ジャック ダニエル シナトラセレクト」(*)や、昨年9月に新発売となったフレーバード・ウイスキー(リキュール)「ジャック ダニエル テネシーハニー」、昨年の人気メニュー「ジャック ファミリー テイスティングチャレンジ」(「ジャック ダニエル ブラック」「ジェントルマン ジャック」「ジャック ダニエル シングルバレル」の飲み比べセット)などを中心に、「ジャック ダニエル」ファミリーをストレートやロック、炭酸割り、オリジナル カクテルなど様々な飲み方で楽しむことができます。

*)「ジャック ダニエル シナトラセレクト」は、『ジャック ダニエル リンチバーグ バレルハウス』のみでの提供となり、その他の日本国内での発売は未定です。

 フードメニューはテネシー州で親しまれている料理や、「ジャック ダニエル テネシーハニー」を使ったスイーツなど、食中酒としての「ジャック ダニエル」と相性よく仕上げたオリジナルメニューを提供します。

 本年は、東京に加えて、大阪でも展開し、期間中12,000人のご来店を見込んでいます。

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