仙台市の地下鉄東西線 開業前の神秘的空間をスマホで体験

PR TIMES / 2013年2月1日 16時51分

株式会社ディー・エム・ピー(本社:仙台市 代表:小林篤信)が事務局を務める
Fandroid EAST JAPAN(仙台市 理事長 原亮)は、本日2月1日、仙台市経済局の情報産業支援事業によるスマートフォン用アプリケーション「SEE THE LIGHT」をリリースします。
平成27年度に開業予定の仙台市地下鉄東西線は、 西の青葉山から広瀬川、そして都心を経由して東の産業と農業の地域へと、仙台市をほぼ東西に貫く路線です。 その地下の現場をプロのフォトグラファーが撮影し、写真からインスピレーションを得た環ROYなど仙台に縁のあるサウンドクリエイター達がBGMを制作したフォトギャラリーアプリです。日々完成に向かって行く地下の景色は、 二度と見る事が出来ない創造の記録です。



仙台市の地下鉄東西線 開業前の神秘的空間をスマホで体験


株式会社ディー・エム・ピー(本社:仙台市 代表:小林篤信)が事務局を務める
Fandroid EAST JAPAN(仙台市 理事長 原亮)は、仙台市経済局の情報産業支援事業によるスマートフォン用アプリケーション「SEE THE LIGHT」をリリースします。

情報産業支援事業は、地域企業のスマートフォンアプリ開発プラットフォームであるFandroid EAST JAPANにおいて、開発技術・ノウハウの共有化を図り、実際のソフトウェアの開発を通じた人材育成を行うことにより、アプリ開発拠点の形成を支援することを目的に、仙台市経済局が進めている事業。今回リリースした「SEE THE LIGHT」は、本事業の一環として制作したものです。この他にも、今後3月末にかけて合計14本のリリースが予定されており、行政が関与するスマートフォンアプリケーションとしては、質・量ともに非常に充実したものとなります。

■ 東西線フォトギャラリー「SEE THE LIGHT」

平成27年度に開業予定の仙台市地下鉄東西線は、 西の青葉山から広瀬川、そして都心を経由して東の産業と農業の地域へと、仙台市をほぼ東西に貫く路線です。 その地下の現場をプロのフォトグラファーが撮影し、写真からインスピレーションを得た環ROYなど仙台に縁のあるサウンドクリエイター達がBGMを 制作したフォトギャラリーアプリ。日々完成に向かって行く地下の景色は、 二度と見る事が出来ない創造の記録です。

※ アンドロイド版 2013年2月1日リリース(iOS版 2013年リリース予定)
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.dmp.android.TozaisenPhotoGallery

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