ネクスト・イット株式会社、米国ThreatTrackSecurity社製、動的マルウエア解析ソフト 『ThreatAnalyzer5.0(スレットアナライザ5.0)』の出荷を開始

PR TIMES / 2014年4月9日 11時36分

持続的標的型攻撃の検出と修復能力が著しく向上。30以上もの新しい拡張が加わりました。、

ネクスト・イット株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役: 仲西敏雄、以下NextIT)は、本日、ThreatTrackSecurity社製(本社:米フロリダ州クリアウォーター、最高経営責任者:Julian Waits 以下 TTS社)で業界最高峰のマルウエア分析ソリューションであるThreatAnalyzer5.0の国内出荷を開始しました。ThreatAnalyzer5.0では、マルウエアが行う振る舞いを分析するための基本機能が向上したことに加え、サンドボックスを認識し回避するようなマルウエアに対するリブートシミュレーション機能、生産性を高める新ユーザインターフェースなど、30以上もの新しい拡張が加わりました。この最新バージョンを導入することによって、サイバーセキュリティのプロフェッショナルが悪意のあるファイルを特定することだけでなく、そのようなファイルを自社ネットワーク内から迅速に排除することも可能となります。

報道関係各位

2014年4月9日

ネクスト・イット株式会社


ネクスト・イット株式会社、持続的標的型攻撃の検出と修復能力が著しく向上した、米国ThreatTrackSecurity社製、動的マルウエア解析ソフト『ThreatAnalyzer5.0(スレットアナライザ5.0)』の出荷を開始


ネクスト・イット株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役: 仲西敏雄、以下NextIT)は、本日、ThreatTrackSecurity社製(本社:米フロリダ州クリアウォーター、最高経営責任者:Julian Waits 以下 TTS社)で業界最高峰のマルウエア分析ソリューションであるThreatAnalyzer5.0の国内出荷を開始しました。ThreatAnalyzer5.0では、マルウエアが行う振る舞いを分析するための基本機能が向上したことに加え、サンドボックスを認識し回避するようなマルウエアに対するリブートシミュレーション機能、生産性を高める新ユーザインターフェースなど、30以上もの新しい拡張が加わりました。この最新バージョンを導入することによって、サイバーセキュリティのプロフェッショナルが悪意のあるファイルを特定することだけでなく、そのようなファイルを自社ネットワーク内から迅速に排除することも可能となります。

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング