「ポケムヒS」の池田模範堂が10代~40代女性の『虫刺され』について実態を調査!

PR TIMES / 2012年7月20日 9時16分



なんと、8割以上が「蚊などの虫に刺されやすい」と回答
夏の女性の三種の神器 !? 「日よけ・制汗・虫刺され薬」

刺されたら「イヤッ!」な場所 第1位は「まぶた」(79.3%)
続いて、第2位「頬」(73.6%)、第3・4位「手の指」「足の指」(同率 69.0%)

刺されてしまったら「爪でバッテン」(第3位:31.6%)も、あながち迷信ではない !?

第1位「虫刺され薬を塗る」(79.1%)、第2位「手で掻いてしまう」(57.9%)
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 株式会社 池田模範堂(本社:富山県中新川郡、代表取締役社長 池田 嘉津弘 以下、池田
模範堂)は、5月1日よりスタートしている「ポケムヒ ハローキティ キラキラケース」が当
たるプレゼントキャンペーンに伴い、これからいよいよ迎える夏本番に向け、『夏の女性の虫
刺され』について実態調査を行いました。
 
 本調査では、10代(高校生以上)~40代の女性562名を対象に「蚊などの虫に刺されやす
いですか」という質問を行ったところ、「刺されやすい(『かなり・やや刺されやすい』を含
む)」と回答された割合が、85.1%にものぼる結果が得られました。
 さらに、上記の「刺されやすい」と答えた回答者478名(10代(高校生以上):119名、
20代:119名、30代:121名、40代:119名)を対象に、 『虫に刺されたら嫌な箇所は?』
などの質問をはじめ、虫刺されから受けた肌ダメージに関してなど、サマーシーズンに抱える
悩みの一つである『夏の女性の虫刺され』について徹底調査を実施しました。

 その結果、「夏の肌トラブルで困ること」の問いでは、王道であり予想通りの「日焼け」
(76.8%)が第1に。ところが、美肌の大敵「シミ」(第3位:34.7%)を20ポイント以上
離し、第2位には「虫刺され」(54.2%)が食い込むなど、思いのほか「虫刺され=肌ダメー
ジへの影響」を意識している女性の姿が浮き彫りになりました。
 また「自分はかなり虫に刺されやすい」と意識している女性に、「O型」の血液型の方が多
い傾向や、虫に刺されてしまった際の対処法として「爪でバッテンをつける」など、実証でき
る根拠は無いけれど、巷で都市伝説的に知られているような要素を含むユニークな回答結果も
得られました。
 さらに、 “夏の女性の肌を守る“「池田模範堂 研究所 くすり情報室 係長 永松卓也」
から「虫刺され」に関する豆知識情報と、美肌アドバイザーの岡未来氏にもお話を聞いてみま
した。
 
今年の夏の美肌アイテムには、虫刺され薬も必携です!!

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