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夏休みにおすすめ!2世代・3世代が一緒に楽しめる玩具のご紹介

PR TIMES / 2013年7月19日 16時27分

 ~ 「わごむパターンボード」「NEWスタディ将棋」「NEWたんぐらむ」 ~

いよいよ夏休み。お盆の帰省など、2世代・3世代で過ごす時間も増える季節です。そんなシチュエーションに大活躍!親子で遊んだり、祖父母と孫が一緒に楽しむことができる、くもんの知育玩具をご紹介します。



1)祖父母にもおすすめ! “手指を使いながら考える”遊びが楽しめる
◆「わごむパターンボード」◆ 
希望小売価格:2,625円(税込)対象年齢:3歳以上

●商品情報
 日本おもちゃ大賞2013エデュケーショナル・トイ部門「大賞」受賞、
 ならびに「グッド・トイ2013」にも選定された知育玩具。
 輪ゴムをピンにかけることで、様々な形をつくることができ、遊びながら創造性や形の感覚を育てます。
 ボードにさしこめる60パターンの作例どおりに作る遊びに加えて、
 6色9種類の輪ゴムで、自由に絵柄を作る遊びも楽しめます。

●おすすめポイント
・お子さまはもちろん、大人の方でも楽しめる玩具です。
・手指を使いながら考え、考えながら手指を使う遊びが存分に楽しめます。
・19ピンと81ピン、2つのボードと、そこにさしこんで同じ絵柄を作ることができるパターンカード
(各ボードに30例ずつ)がついているなど、ステップアップして遊べるようになっています。
・「できた!」という達成感の積み重ねが、いろいろなことに挑戦する意欲を育みます。

~お客様の声から~
「指先を使って、たくさん考えながら、集中して遊べる」
「親や祖父母にとっても、遊びがいい脳トレになる」
「19ピンと81ピン、2つのボードが入っているので、兄弟や親子で一緒に遊ぶことができて良い」


2)祖父母とのコミュニケーションにも最適!
◆「NEWスタディ将棋」◆ 
希望小売価格:3,360円(税込)対象年齢:5歳以上

●商品情報
 初心者でもすぐに遊べるよう、駒そのものに、動かせる方向が示されている将棋。
 ルールを覚え始めの子どもたちや初心者の方でもすぐに遊ぶことができます。
 友達や親子、祖父母とお孫さんのコミュニケーションにも役立ちます。公益社団法人日本将棋連盟監修。

●おすすめポイント
・子どもたちの間で、「将棋」が継続的なブームとなっています。
・将棋は思考力、判断力、先をよむ力など、さまざまな力を養うことができると言われています。
・将棋盤をはさんで向き合う相手との空間は、貴重なコミュニケーションの場。普段は話しにくい内容でも、
 将棋を間に自然な会話がはずむかもしれません。

~お客様の声から~
「小学校や学童保育で将棋が流行中。家でも遊びたがるが、親が将棋を知らないため購入」
「将棋に興味を持ちはじめた孫に教えるのにいい。コミュニケーションにもなる」
「プラスチックではなく木製なので、木の香りや駒を置く音など、本格的な将棋気分が味わえる」


3)子どもよりも親・祖父母が苦戦するむずかしさ!?
◆「NEWたんぐらむ」◆ 
希望小売価格:2,940円(税込)対象年齢:3歳以上

●商品情報
 形、大きさの異なる7種類の木製ピースを使って、指定の形をつくるパズル。
 楽しい絵柄が描かれたガイドボードは、2ピース使用から7ピース使用まで少しずつ難しくなる20パターン。
 ガイドブックにはシルエットで挑戦できる35種類の作例が掲載されています。「グッド・トイ」認定商品。

●おすすめポイント
・図形感覚や考える力、集中力を高める「たんぐらむ」が楽しめます。
・シルエットの型を抜いた、厚手のガイドボード20枚を付属。子どもたちがイメージしやすく、
 出来上がった時の達成感がより得られやすくなっています。

~お客様の声から~
「子どものために購入したが、父・母・祖父母も夢中に。頭の体操になる」
「コツを覚えると、子どものほうが柔軟にパズルに対応。大人のほうが苦戦する問題も」
「難しい図形を完成させる喜びはひとしお。飽きっぽい子どもが、びっくりするほど集中している」


くもんの知育玩具(KUMON TOY)は、楽しく遊ぶ中でたっぷりと達成感が味わえ、自然に集中力や知識などを身につけられる玩具です。KUMONは「できた!」という笑顔があふれる夏を応援しています。 

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