「たまプラーザ テラス」が今春さらなる進化を遂げます。

PR TIMES / 2013年1月29日 9時24分

1.11店舗が出店する新棟「リンクプラザ」が3月1日(金)グランドオープン! 2.既存棟「ゲートプラザ」にも6店舗が2月22日(金)・3月14日(木)新オープン!



東京急行電鉄株式会社(以下、東急電鉄)および株式会社東急モールズデベロップメントは、田園都市線たまプラーザ駅に直結する商業施設「たまプラーザ テラス」(以下、当館)において、3月1日(金)に11店舗が出店する新規商業棟「リンクプラザ」を新たに開業します。また、既存棟「ゲートプラザ」にも2月22日(金)と3月14日(木)に本州初・関東初出店を含む6店舗が新たに開店します。


当館新規商業棟「リンクプラザ」の完成により、当館と東急電鉄が分譲した「ドレッセ たまプラーザ テラス」がペデストリアンデッキ(名称:リンクブリッジ)でつながることになり、「街と駅をつなぐ」「世代を超えて地域の人々をつなぐ」「人々の暮らしとつながる」役割を担う施設として、地域の人々の生活利便性をさらに向上させます。また、既存棟「ゲートプラザ」において、利用者ニーズの高い店舗誘致を継続的に実施することで、ライフスタイル実現を支援するさまざまな機能を拡充します。

当館は、東急電鉄と横浜市が共同で取り組む「次世代郊外まちづくり」の第1号モデル地区に位置し、その一端も担います。これらの施策により、当館のコンセプトである「ライフスタイル・コミュニティ・センター」としての機能を強化し、街を中心としたコミュニティ育成、日常性・時間消費性・生活者ロイヤリティの醸成を図ります。


詳細については、下記の通りです。


リンクプラザについて(3月1日オープン)※一部店舗は開店日が異なります。

■公共施設である「横浜市地域ケアプラザ」をはじめ、保育園、デイサービス、クリニック、銀行、カフェ、生活雑貨など、地域の生活をサポートし、小さなお子さまからお年寄りまで幅広い世代の方々が利用される11店舗が入居します。


■「より便利で安心な暮らしと地域の人々をつなぐ」をコンセプトに、たまプラーザ駅を中心に南北の街をフラットにつなぐことに加え、幅広い世代が利用できるテナントや医療施設を中心に誘致することで、より「快適」で「便利」で「安心」な新しい暮らしを提供します。


■ 保育園の子どもとデイサービスのお年寄りが交流を持つようにするなど、本施設内における店舗間で協力しあうことで、住まわれる人にとってさらに付加価値の高いサービスを提供し、店舗同士のつながりから地域の人々のつながりへと発展させる施設を目指します。

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