【FRONTIER】Samsung製 SSD 840 EVOシリーズ搭載 デスクトップパソコン新発売

PR TIMES / 2013年9月13日 20時34分

~ より速く・より省エネ・より安全に ~

インバースネット株式会社(本社:神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25、代表取締役:関戸 光雄)(以下、当社)は、2013年9月13日(金)より、Samsung製SSD 840 EVOシリーズを搭載したパソコンの販売を開始いたします。



■製品の概要

このたび発表する新製品は、Samsung製 SSDの進化版である「SSD 840 EVOシリーズ」を搭載したデスクトップパソコンです。
HDDの最大の課題である「スピード」「信頼性」「省エネ」の3つを同時に解決した話題の次世代ストレージである「SSD」をメインドライブに備え、インテル製の最新CPUである第4世代CPU(Haswell)のインテル(R) Core(TM) i7-4770 プロセッサー(3.40GHz/8MB)を搭載しました。
OSには根強い人気の「Windows 7」と最新OSの「Windows8」の両方をご用意し、各種カスタマイズにも対応しております。
せひ、ご予算や用途に応じてご自由にカスタマイズしてご活用ください。


■製品の特長

<進化したSSDでより速く!より省エネ!より安全!>

進化した「SSD 840 EVOシリーズ」は、ターボライトテクノロジーと呼ばれるSamsungの独自技術により、インターフェースの限界性能に迫るシーケンシャル書き込みで520MB/sを実現します。また、普段使うデータの多くは、オフィス文書やPDFなどの1MB以下のため、マルチタスク処理とランダムアクセスのスピードが重要となりますが、「SSD 840 EVOシリーズ」に搭載しているMEXコントローラは一般的なデュアルコントローラに加えてランダムアクセス専用のコアを実装し、圧倒的なスピードを体感いただけます。
HDDと比べて駆動部が一切ないSSDは、大幅な省エネも実現し、ショックや環境変化にも強いのが特徴です。


<最新の第4世代 インテル(R) Core(TM)プロセッサー・ファミリー搭載>
第4世代CPUは、省エネ効果が高いと言われていた第3世代CPUからさらに進化し、特にアイドル時の消費電力が抑えられています。また、CPU内蔵グラフィック機能が強化され、「インテルHDグラフィックス4600」は「インテルHDグラフィックス4000」の30%以上、「インテルHDグラフィックス2500」の倍以上の性能アップを実現し、最大3画面(DVI-D出力(24ピン) x1、D-SUB出力(15ピン) x1、HDMI出力(タイプA) x1、DisplayPortの何れか3つ)への同時出力が可能です。さらに、負荷の高い作業をする時に自動的に動作周波数を引き上げる「インテル ターボブーストテクノロジー2.0」や、1つのコア(頭脳)が同時に異なる処理を実行する「インテル ハイパースレッディングテクノロジー」といった秀逸機能で、負荷の大きい作業にも高いパフォーマンスを発揮します。


尚、こちらの製品は、FRONTIERダイレクトストア( http://www.frontier-direct.jp/)にて、2013年9月13日(金)より販売を開始しています。

▼SSD搭載パソコンはこちらから

http://www.frontier-direct.jp/contents/fair/ssd/index.html?adid=ml&pr=all&md=press&mn=20130913


●インバースネット株式会社 概要
■本社所在地 : 神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25 テクノウェイブ100ビル 8階
■設立 : 昭和26年12月14日
■資本金 : 1億2245万円
■代表者 : 関戸 光雄(代表取締役)
■事業内容 : 自社製パーソナル・コンピュータ開発、製造及び販売、他
■取扱商品 : 自社製パーソナル・コンピュータ(FRONTIERシリーズ)、パーソナル・コンピュータ用周辺機器、各種情報機器

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