【イベントレポート】リーボック、初のコンセプトショップオープンを記念し記者発表会を実施

PR TIMES / 2013年11月1日 9時33分

「六本木ヒルズ フィットネス化計画」始動を宣言!新アンバサダー SHIHO、すみれも応援

グローバルフィットネスブランドのリーボック(所在地:東京都港区六本木一丁目9番10号)は、日本初の直営コンセプトショップとなる「Reebok FitHub Roppongi Hills(リーボック フィットハブ 六本木ヒルズ)」が先日10月25日(金)にオープンしたことを記念し、2013年10月29日(火)に六本木ヒルズで記者発表会を開催しました。



記者発表会には、新たにリーボックのブランドアンバサダーに就任したモデルのSHIHOさん、女優・歌手のすみれさんが登場し、トークセッションを開催しました。トークセッションには、リーボック アジアパシフィック クリエイティブ・ディレクターを務めるVERBAL氏やリーボック マスタートレーナーのニコラス・ペタス氏も加わり、リーボックとの関わりや今後の意気込みなどについてトークを繰り広げました。

トークセッションに先立ち挨拶を行ったアディダス ジャパン株式会社 リーボック ブランドディレクターの白川創一は、新しくオープンした「リーボック フィットハブ 六本木ヒルズ」について、「幅広い商品展開だけでなく、リーボックのブランドを発信していく“HUB”ともなっていきます。フィットネスをより身近に感じていただき、自分にあったフィットネスを見つけていただくための活動もここからスタートします」とコメント。さらに、アディダス ジャパン株式会社 グループリテール本部 副社長のEddie Nixon(エディ・ニクソン)は、「グローバルフィットネスブランドのリーボックが新たなコンセプトとともに生まれ変わり、さらにパワーアップしていくタイミングです。日本初のコンセプトショップを通し、リーボックの世界観を発信していきます」と話し、これからのビッグプロジェクトとして“六本木ヒルズ フィットネス化計画”を展開することを発表しました。

続いて行われたトークセッションでは、フィットネスについて、SHIHOさんは「毎日ストイックにやるというより、少し力を抜いてライフスタイルの一部として採り入れて」とアドバイスをし、すみれさんは「普段から取り組んでいるダンスが私にとってのエクササイズ。フィットネスは人生で必要なものの一部」と語りました。今後はSHIHOさん、すみれさんはじめ、リーボックの魅力的なアンバサダーとも一緒にさまざまな取り組みやイベントを通した“六本木ヒルズ フィットネス化計画”を進めていきます。


リーボック 「六本木ヒルズ フィットネス化計画」始動!

記者発表会で、アディダス ジャパン株式会社 グループリテール本部 副社長のエディ・ニクソンが、リーボック フィットハブ 六本木ヒルズを拠点したプロジェクト“六本木ヒルズ フィットネス化計画”の始動を発表しました。このプロジェクトについて、エディは「デスクワークが多く、ジムに行く暇もない忙しいオフィスワーカーの皆様に、さまざまなフィットネス企画を提供したい」と語っています。

10月29日の午後に六本木ヒルズ 大屋根プラザにて行われた「Reebok 1DAY FITNESS PARK in ROPPONGI(リーボック ワンデイフィットネスパーク イン 六本木)」では、新ブランドアンバサダーのSHIHOさん、すみれさんらと一般のお客様が近距離でヨガやダンスカーディオワークアウトを楽しみ、周囲を行き交う人々の注目を集めていました。


また、同会場内では、履くだけでエクササイズ効果が期待できるリーボックの人気シューズ「EASYTONE(R)(イージートーン)」のトライオン(試し履き)コーナーを設置。2013年秋冬モデルのブーツタイプの「EASYTONE(R)」などを履いて六本木ヒルズでのショッピングを楽しむ人の姿などが見られました。


このイベントを皮切りに、11月1日(金)からは、「リーボック フィットハブ 六本木ヒルズ」にて、六本木で働くオフィスワーカーの女性を対象に、「EASYTONE(R)」の無料レンタルサービスを実施します。平日限定で、1泊2日の無料レンタルを行い、オフィスワーカーのフィットネス環境を足元からサポートします。

また、今後も同店舗を起点にし、フィットネスアンバサダーなどを起用したプログラムの開催や六本木地域とコラボレーションした定期的なフィットネスイベントなども計画しています。

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