子どもとの団欒ができ、子育てがもっと楽しくなる 体感提案型モデルハウス「習志野展示場」オープン

PR TIMES / 2014年2月7日 14時57分

創エネなどの最新設備はもちろん、“豊かな暮らし方”をご提案します



子どもとの団欒ができ、子育てがもっと楽しくなる
体感提案型モデルハウス「習志野展示場」オープン
創エネなどの最新設備はもちろん、“豊かな暮らし方”をご提案します

木造注文住宅を手掛ける株式会社アキュラホーム(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:宮沢俊哉)は、2月1日(土)、千葉県船橋市(総合住宅展示場「住まいるパーク習志野内」)に長期優良エコ住宅 木の家「習志野展示場」をグランドオープンいたしました。

近年、核家族化や家族行動の個別化が進むなかで、安心して子どもを育てることができる住環境が求められています。当社では家事や育児の負担を軽減したり、子どもが健やかに成長できる住宅づくりに積極的に取り組んでおり、キッズデザイン賞※などを受賞してきました。

習志野展示場ではこれらの経験を活かし、子どもとの団欒ができ子育てがもっと楽しくなる「体感提案型モデルハウス」として様々な提案(下記「習志野展示場の特長一例」参照)を盛り込んでいます。また、太陽光発電やエネファーム、HEMSなどの設備の他、井戸やペレットストーブ、マイクロバブルバスの機能などが体感でき、“豊かな暮らし方”の提案を行っていきます。

■ 習志野展示場の特長一例
<工房スペース>
DIYや趣味に関するものなど、家族で一緒に色々なものを作り上げる作業スペース。お父さんが主役になり、子どもに教えたり、一緒に作業したりすることで、家族のコミュニケーションの空間に。

<大黒柱>
昔の住宅では構造体として家の荷重を支える重要な役割を課していた「大黒柱」。子どもや家族の成長を見守る大黒柱は安全・安心の象徴になります。

<ピットリビング>
リビングの床を30cm掘り下げ、座る、寝転ぶなど思い思いのくつろぎ空間に。家の中心に位置し、自然と家族が集います。

その他、家族で共有できるデスクワークスペース「ファミリーステーション」や、家庭菜園を楽しめる「ファミリーガーデン」を設けたバルコニーなどがあります。

※キッズデザイン賞は、キッズデザイン協議会が主催する、子どもたちの安全・安心に貢献するデザインや産み育てやすいデザインの顕彰制度。

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自然エネルギーを活かし、環境と家族との団欒を大切にする家
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家中にあふれる「木」のやわらかさや温もり。自然エネルギーを巧に利用した、環境的・経済的に優しい家が実現しました。子育てがもっと楽しくなる体感提案型モデルハウスです。

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