日本初!ETFに特化した投資一任運用サービス 「ETFラップ(TM)」、本日正式オープン

PR TIMES / 2014年12月8日 16時43分

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株式会社お金のデザイン(本社:東京都港区、代表取締役社長:廣瀬朋由、以下、「お金のデザイン」)は、本日12月8日(月)より、日本初※1となるETF特化型投資一任運用の新サービス「ETFラップ(TM)」の取り扱いを開始いたしましたので、お知らせいたします。



「ETF(イーティーエフ)ラップ(TM)」とは、オンライン上で、お客様一人ひとりのライフサイクルに合わせてプロファイリングを行い、それぞれのニーズに合ったポートフォリオを提案することで、世界中の取引所から約5,000にも及ぶ高品質で安心なETF※2に、従来よりも低廉なコストで投資することを実現させた新しい運用商品です。

プロファイリングには、株式、債券、不動産、金や原油などの商品をはじめとした多種多様なETFを、資産運用研究の第一人者である加藤康之教授(京都大学大学院経営管理研究部教授)が監修した運用手法が用いられており、一人ひとりのライフサイクルに合わせて、200種以上のポートフォリオの中から最適なポートフォリオを提供します。

「ETFラップ(TM)」の特徴は大きく分けて、「グローバル」・「マルチアセットクラス」・「低コスト」の3つがあり、これらが革新性を生み出しています。

○ グローバル

お客様との一任運用契約により、従来個人投資家ではアクセスできなかった全世界に上場する約5,000銘柄のETFにアクセスが可能となります。実際には、株式、債券、コモンディティ等30から40種類のETFがポートフォリオに組み込まれることになるため、実質7,000以上の個別銘柄を保有・運用していることと同等の効果を得られることになります。

○ マルチアセットクラス

お金のデザインが提唱する「新・財産三分法」に基づいて、オンライン上でお客様一人ひとりのライフサイクルに合わせてプロファイリングを行い、それぞれのニーズに合ったポートフォリオを提案します。なお、ポートフォリオ構築には、資産運用研究の第一人者である加藤康之教授(京都大学大学院経営管理研究部教授)が監修した運用手法を用いています。

○ 低コスト

ETFという比較的コストが低い商品を対象とし、且つオンライン上での販売・運用に比重を置くことで、発生する追加コストを最低限に抑えています。これにより、グローバル分散投資のメリットを最大化する仕組みをつくることが可能となります。また、「ETFラップ(TM)」の商品性を支える機能ポートフォリオは、従来のリスク・リターンの分散のみに着目していたポートフォリオをさらに細分化、お客様に合わせたテイラーメイドのポートフォリオを作成するものです。

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