♪ SoftBank music project │ FUJI ROCK FESTIVAL '19 6名のアーティストが夢の共演!“音楽愛”をテーマにしたMV『オンガクサイコー』公開!!

PR TIMES / 2019年7月25日 23時40分

また、同楽曲をバックにハライチの澤部佑さんや崎山蒼志さんなど熱狂的フジロックファンも登場するWEB CM『みんなのオンガクサイコー』公開!!



 ソフトバンク株式会社(以下「ソフトバンク」)は、2019年7月26日(金)~28日(日)に苗場スキー場(新潟県湯沢町)で開催される国内最大級の野外ロック・フェスティバル「FUJI ROCK FESTIVAL '19」(以下「フジロック」)で、一般のお客さまが第5世代移動通信システム(以下「5G」)を体験できるプレサービスを実施し、5Gを活用した未来の音楽体験を皆さまに提供します。

 また、テレビCMを中心に「音楽」を軸としたさまざまな企画を展開する「♪ SoftBank music project」の一環として、6名のアーティストが集まり、セッションを通して制作された楽曲『オンガクサイコー』のミュージックビデオを、ソフトバンクのYouTube 公式チャンネルで公開します。この『オンガクサイコー』の楽曲を用い、フジロックに所縁のある方々が登場するWEB CM『みんなのオンガクサイコー』をフジロックのYouTube 公式チャンネルでライブ配信される際にご覧いただけます。このWEB CMは、楽曲に合わせて、多様な方々が「オンガクサイコー」と語る様子を映し出しており、趣味嗜好が違っても、誰にとっても音楽は大切な存在であることを表現しています。

 さらに、会場に行けない方もフジロックを存分にお楽しみいただけるアプリ「FUJI ROCK'19 EXPerience by SoftBank 5G」の提供を7月22日(月)から開始しました。CGで再現したフジロックの会場を歩き回ることができる無料アプリ※1で、5Gネットワークを通して届けられる画像を基に解析された会場のにぎやかな様子が3D空間に再現され、フジロックの雰囲気を体感できます。

 この他に、東京・六本木で開催されている「テレビ朝日・六本木ヒルズ夏祭り SUMMER STATION」のソフトバンクブースの5Gデモ体験コーナーで、フジロック開催期間中、フジロックの YouTube 公式チャンネルがライブ配信する映像を、VRヘッドセットを装着することでVR空間で視聴できます※2。
 ソフトバンクは、高速・大容量、低遅延の通信が可能になる5Gの実用化に向けて、今後もさまざまな取り組みを推進していきます。

※1 ご利用には別途通信料がかかります。2019年7月24日現在、iPadおよびAndroidTM 搭載タブレットは、動作保証対象外です。
※2 5Gデモ体験コーナーで視聴できるライブ映像は光回線を通して配信されます。
[画像1: https://prtimes.jp/i/44196/5/resize/d44196-5-175112-0.jpg ]




「♪ SoftBank music project」について

 ソフトバンクは、現代を生きる人々の生活に欠かせない「音楽」を主役とした「♪ SoftBank music project」を立ち上げました。2019年元日に発表した、いきものがかりとのコラボレーションを皮切りに、さまざまなアーティストとのオリジナル楽曲を発表しています。「音楽とスマホで、僕らはもっと自由になれる。」というメッセージの下、年間を通して季節やテーマに合わせて、さまざまなアーティストとコラボレーションし、テレビCMを中心に「音楽」を軸としたさまざまな企画を展開していきます。また、音楽を象徴するロゴとして、ソフトバンクのロゴである2本のラインの下に2つの丸を書き足し、音符のように見立てたロゴマークを採用しています。
 この夏は「オンガクサイコー!」というコンセプトを掲げ、音楽を愛する方々が集まる場にさまざまな施策を展開していきます。



“音楽愛”をテーマにしたミュージックビデオ『オンガクサイコー』公開!!

DJ Fumiyaさん(RIP SLYME)、BIGYUKIさん、長岡亮介さん(ペトロールズ)、ハトリミホさん(ニューオプティミズム/元チボマット)、MIYACHIさん、Nazさんの6名のアーティストが集まり、セッションを通して制作された楽曲『オンガクサイコー』のミュージックビデオをソフトバンクのYouTube 公式チャンネルで公開します。

[画像2: https://prtimes.jp/i/44196/5/resize/d44196-5-576530-1.png ]

動画URL: https://youtu.be/DHo7HQQPLJs

<楽曲情報>
Title:オンガクサイコー
Artist:DJ Fumiya、BIGYUKI、長岡亮介、ハトリミホ、MIYACHI、Naz
Composed and Arranged by DJ Fumiya、BIGYUKI、井筒昭雄
Lyrics by ハトリミホ、MIYACHI、冨永恵介、LEO今井
Music Produced by DJ Fumiya、BIGYUKI、冨永恵介
Recorded by 渡辺省二郎/中内茂治@音響ハウス
Mixed by 渡辺省二郎


<歌詞>
[画像3: https://prtimes.jp/i/44196/5/resize/d44196-5-830458-25.png ]



<楽曲演奏アーティスト>


[画像4: https://prtimes.jp/i/44196/5/resize/d44196-5-996358-16.png ]

・DJ Fumiya
コメント:
とても新鮮で刺激的なサイコーのメンバーでオンガクを作りました。
みなさんにも楽しんでもらえたらサイコーです。
プロフィール:
プロデューサー兼トラックメイカー。
14歳でDJを始め、DJバトル優勝を機に、数々のアーティストのツアーやレコーディングに参加。RIP SLYMEのDJとして2001年メジャーデビュー。ジャンルにとらわれず他アーティストのプロデュース、楽曲提供、リミックス制作等数多くの作品に参加している。


・BIGYUKI
コメント:
今世の中がどんどんバラバラになっていってる。俺が子供の頃思い描いていた21世紀像とは程遠い。今回それぞれ全く違うバックグラウンドのミュージシャンが集まって一つのモノを作り上げた。
みんな違う、違うからこそ楽しい、違うからこそ力を合わせた時凄い事ができる。
音楽はそれを可能にしてくれる。音楽好きが集まれば世界は一つになれるって信じさせてくれる。
オンガクサイコー
プロフィール:
6歳でピアノを始め、クラシックを学ぶ。高校卒業後渡米し、バークリー音楽大学へ入学。その後ニューヨークに活動の場を移し、以降タリブ・クウェリやビラルのバンドに在籍し、伝説のHipHopグループ=トライブ・コールド・クエストの中心人物でシーンの重鎮=Qティップとも親交があり、2016年にリリースされた実質ラストアルバム「We got it from Here…Thank You 4 Your service」ではミュージシャンとして8曲参加し、作曲家としても3曲参加。この作品は全米アルバム・チャート1位を獲得した。ブラック・ミュージックの聖地“アポロ・シアター”でのコンサートで、ロバート・グラスパーを筆頭に数多くの黒人ミュージシャンが参加した中ただ1人、黒人以外のアーティストとして参加するなど、日本人ながらブラック・ミュージック・シーンの旗手ともいえる活躍を見せる、ジャズ~ソウル~ヒップホップが交差するニューヨークのミュージック・シーンで現在最も注目されているアーティスト。2017年11月には自身のデビュー・フルアルバムとなる「Reaching For Chiron」をリリースした。2018年には朝霧JAMへ出演。圧巻のパフォーマンスが絶賛され、2019年のフジロックフェスティバルにも出演が決定している。


・長岡亮介
コメント:
顔を合わせたこともない人間が集まって、この曲が生まれました。ひとりひとりのフィールドでは生まれ得ないもの。この顔ぶれだったからこそ生まれたもの。2度とない人生みたいだ。音楽も人生もそこにあることが奇跡。
プロフィール:
長岡 亮介(ながおか・りょうすけ)|1978年生まれ
神出鬼没の音楽家。ギタリストとしての活動の他に楽曲提供、プロデュースなど活動は多岐にわたる。 「ペトロールズ」の歌とギター担当。


・ハトリミホ(ニューオプティミズム/元チボマット)
コメント:
今回のプロジェクトのように、故郷の日本で、初めて出会った日本人のミュージシャンとコラボする経験は初めてだったので、
とっても楽しかったです!みんなの個性がいい感じに混ざっているエネルギーの曲になったと思います。参加できて嬉しかったです。
ありがとう!!!:D
この曲が流れる夏、みんなの夏が、音楽というベストフレンドと共に最高のサイコーであることを、海の向こうから祈ってる!:)
Love, Miho Hatori
プロフィール:
ハトリミホはニューヨーク在住のアーチスト。シンガーソングライター、プロデューサー、ラッパー。90年代からニューヨーク移住。元チボマット。ブラーのデーモン・アルバーンのプロジェクト、 ゴリラズやビースティ・ボーイズのゲストヴォーカルとしても参加 。日本では、テイ・トウワ、マイカ・ルブルテのコラボ、UAへの曲の提供などしている。チボマットの解散後、今はコンセプトの違う3つのプロジェクト(NEW OPTIMISM, SALON MONDIALITÉ, MISS INFORMATION) を開始。国際的に活動している。2018年の7月にニューオプティミズムのEPをイギリスのレーベル、Phantom Limbから発売。現在、新しいアルバム制作中。


・MIYACHI
コメント:
皆さん、MIYACHIです。オンガクはサイコーです、ぜひ楽しんでください。
プロフィール:
1993年2月12日生まれ、米ニューヨーク州マンハッタン出身。
2017年にYouTube上で発表したミーゴスの代表曲「Bad & Boujee」のビートジャック「BAD & ブジ」が好事家の間で話題になり、翌年にはシングル「WAKARIMASEN」を発表、TiktokやSNSで話題になりSpotify Viralチャート1位を獲得。YouTubeでもMV再生回数が200万回を超え、ヴァイラル・ヒット化した。これまでにRADWIMPS、starRo、KSUKE、ANARCHY等との楽曲コラボや、世界最大のプロレス団体WWEで活躍する中邑真輔選手のテーマ曲「Shadows of a Setting Sun」への歌詞提供など、わずか数年で様々な実績を残してきた。日米双方のシーンを俯瞰しながら、独自の解釈で言語や文化をミックスしていく唯一無二のスタイルを持つラッパーだ。

・Naz
コメント:
レコーディング、そして撮影、この素晴らしいミュージシャンの一人として参加できたこと、本当に夢みたい。
曲も大好き、オンガクサイコー。
プロフィール:
2000年沖縄県沖縄市生まれ19歳。独学で歌を学び、13歳の頃に沖縄で開催された 世界的オーディション番組「X FACTOR OKINAWA JAPAN」に出場。その歌唱力で、審査員たちから絶賛される。その後音楽活動の場を広げ、 高校生でありながら、Nabowa「My Heatbeat(Belongs To You)」、冨田ラボ「OCEAN feat. Naz」と各アルバムリード曲のゲストヴォーカルを担当する。今後は沖縄とロンドンを活動の拠点とし、さらなる音を追求していく。



WEB CM『みんなのオンガクサイコー』を公開

『オンガクサイコー』の楽曲に合わせて、崎山蒼志さん、Creepy Nutsのお二人、お笑いコンビのハライチの澤部佑さんなど、多様な方々が「オンガクサイコー!」と語る様子を映し出しており、趣味嗜好が違っても、誰にとっても音楽は大切な存在であることを表現しています。このWEB CMは、フジロックのYouTube 公式チャンネルでライブ配信される際にご覧いただけます。その他にも、『オンガクサイコー』のミュージックビデオのショートver.のWEB CMも期間中限定で配信します。

[画像5: https://prtimes.jp/i/44196/5/resize/d44196-5-308522-15.png ]

動画URL: https://youtu.be/xYJp_V0cRDA


<出演者プロフィール> (五十音順)
[画像6: https://prtimes.jp/i/44196/5/resize/d44196-5-615466-17.png ]

・鮎川誠
ミュージシャン。1948年、福岡県生まれ。1970年より福岡でサンハウスとして活動後、1978年よりシーナ&ロケッツを結成。現在まで国内外でノンブランクかつ精力的に活動をし続け、日本のロック界を牽引。今年シーナ&ロケッツは41周年目に突入し、鮎川誠の生誕71年を記念した全国ツアーを展開中!

・Creepy Nuts
MCバトル日本一のラッパー「R-指定」とターンテーブリストであり、トラックメイカーとして活躍する「DJ 松永」による1MC1DJのHIP HOPユニット。テレビや雑誌を始め、数多くのメディアにも取り上げられ、話題に事欠かない。LIVEでは、クラブやライブハウスから大型ロックフェスまで、シーンを問わず数多くの観客を魅了している。各所で話題の自身初の冠番組「オールナイトニッポン0(ZERO)」が毎週火曜日に放送中。

・崎山蒼志
2002年生まれ静岡県浜松市在住。2018年5月9日にAbemaTV「日村がゆく」の高校生フォークソングGPに出演。独自の世界観が広がる歌詞と楽曲、また当時15歳とは思えないギタープレイでまたたく間にSNSで話題になる。TVドラマ主題歌やCM音楽なども手掛ける高校2年生。

・澤部佑(ハライチ)
1986年5月19日生まれ。お笑いコンビ「ハライチ」のツッコミ担当、俳優。2013年「ガリレオ」(フジテレビ)2017年「ボク、運命の人です。」(日本テレビ)「なりゆき街道旅」(フジテレビ)「探偵!ナイトスクープ」(ABC朝日放送)「林先生が驚く初耳学!」(MBS)等に出演。


・BiSH
アイナ・ジ・エンド、セントチヒロ・チッチ、モモコグミカンパニー、ハシヤスメ・アツコ、リンリン、アユニ・Dの6人からなる“楽器を持たないパンクバンド”。2016年メジャーデビュー。メジャー3rdアルバム「CARROTS and STiCKS」がヒット中。9月には大阪・大阪城ホールワンマン、10月から全国20ヶ所24公演のバンド編成ホールツアーを控える。

・Licaxxx
DJ、ビートメイカー、編集者、ラジオパーソナリティ。ビデオストリームラジオ「Tokyo Community Radio」の主宰。マシーンテクノ・ハウスを基調に、ユースカルチャーの影響を感じさせるテンションを操りフロアをまとめ上げる。2016年にBoiler Room Tokyoに出演した際の動画は40万回以上の再生されている。国内外の大型フェスや、クラブイベントに出演。ファッションショーの音楽なども多数制作している。



会場に行けなくても5Gでフジロックを存分に楽しめるアプリが登場!!

■「FUJI ROCK'19 EXPerience by SoftBank 5G」でソフトバンクの5Gが届けるフェスの熱気を、アプリで感じよう!

[画像7: https://prtimes.jp/i/44196/5/resize/d44196-5-282641-19.png ]

「FUJI ROCK'19 EXPerience by SoftBank 5G」はバーチャル空間でフジロックを楽しめる無料アプリ※3で、5Gネットワークを通して届けられる画像を基に解析された会場のにぎやかな様子が3D空間に再現され、フェスの熱気をどこにいても、感じることができます。今年現地へ行けない方も、アプリならではの豪華な演出でフジロックをお楽しみいただけます。

※3ご利用には別途通信料がかかります。2019年7月24日現在、iPadおよびAndroidTM 搭載タブレットは、動作保証対象外です。

[画像8: https://prtimes.jp/i/44196/5/resize/d44196-5-784591-18.png ]


・ステージの盛り上がりを反映
現地の混雑度や盛り上がりをバーチャル会場に反映し、フェスの臨場感をアプリでもお楽しみいただけます。


[画像9: https://prtimes.jp/i/44196/5/resize/d44196-5-695089-20.png ]


・バーチャル会場へみんなでチェックイン!
他のお客さまと同時に会場を巡り、チャットを楽しむことが可能です。さらに、アプリ内でもフジロックのYouTube 公式チャンネルが配信するライブ映像を視聴できます。


[画像10: https://prtimes.jp/i/44196/5/resize/d44196-5-954982-21.png ]


・アイテムコレクションや記念撮影などフジロックを感じられる機能が満載!
フジロックにまつわるアイテムのコレクションや記念撮影など、フジロック好きもビギナーも誰もが楽しめるコンテンツを多数用意しています。



フジロック会場もさまざまなコンテンツを提供!!

フジロック会場内の「OASIS」エリアに出展するソフトバンクブースにVRヘッドセットを用意し、フジロックのYouTube 公式チャンネルが配信するライブ配信の映像を、5Gネットワークを通してVRヘッドセットで視聴できます※4。VRヘッドセットによるライブ配信映像の視聴サービスを体験していただいた方に、先着でオリジナルTシャツをプレゼントします。

※4 配信時間は7月26日(金)~28日(日)の正午~午後7時を予定しています。
[画像11: https://prtimes.jp/i/44196/5/resize/d44196-5-911683-22.png ]



フジロック会場最寄りの越後湯沢駅での広告展開!!
フジロック開催期間中、会場最寄り駅であるJR越後湯沢駅構内の至る所に、「オンガクサイコー!」というコンセプトを伝えるポスターを掲出します。

・概要
場所:JR越後湯沢駅コンコース、駅東口
期間:2019年7月23日(火)~7月29日(月)
[画像12: https://prtimes.jp/i/44196/5/resize/d44196-5-784805-23.jpg ]




東京・六本木でもフジロックが体感できる!!

東京・六本木で開催されている「テレビ朝日・六本木ヒルズ夏祭り SUMMER STATION」のソフトバンクブースの5Gデモ体験コーナーで、フジロックの YouTube 公式チャンネルがライブ配信する映像を、フジロック開催期間中、VRヘッドセットで視聴できます。VRヘッドセットを装着したお客さまは、フジロックの会場をCGで再現したVR空間にアバターとなって入場でき、光回線を通して配信されるライブ映像をVR空間内のスクリーンでお楽しみいただけます。また、アバター同士で会話やジェスチャーなどのコミュニケーションを取りながら一緒にライブを楽しむこともできます。

[画像13: https://prtimes.jp/i/44196/5/resize/d44196-5-531521-14.jpg ]



<配信イメージ>
[画像14: https://prtimes.jp/i/44196/5/resize/d44196-5-549288-24.jpg ]


※ 5G端末提供:シャープ株式会社、ソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社。各社が開発した5G実証実験用スマートフォンを当社5Gプレサービス向けに利用。

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