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うつくしさは、「足す」ことよりも「引き出す」こと。 < HIK(ヒク) > からうるおいで満たされた肌を、心地よく守りぬく< HIKクリーム> 誕生。

PR TIMES / 2021年7月15日 13時54分

2021年 7月15日(木) HIK公式オンライン限定発売。2021年 10月 1日(金) 一般発売。

福岡県糸島市の自然豊かな場所に自社工場を持つ化粧品OEM・ODMメーカー株式会社ピュール(本社:福岡県糸島市 社長:井上一郎)は、「Effective Clean Beauty」という、人にも環境にも優しくありながら、効果を追求する独自の理念のもと、2021年オリジナルスキンケアブラント< HIK(ヒク) >を生み出しました。
2021年10月1日(金) HIKが提案するシンプルステップを完成させる、< HIK クリーム 50g ¥5,500(税込)>を発売いたします。
セラミドがもたらすネットワークが角層のうるおいを守り、ハリと艶に満ちたうつくしい肌感へ。肌にふれる心地いいテクスチャー、天然植物本来の香りが、スキンケアをリラクゼーションの時間へと誘います。



[画像1: https://prtimes.jp/i/77374/5/resize/d77374-5-eed77fb20386451edbd2-0.jpg ]

うるおいを閉じ込め、みずみずしさを保つ。
濃厚でありながらよく馴染む伸びのよいクリームが、 セラミドのネットをつくり、肌をふっくらとはずませ、満ちたうるおいにフタをします。セージをベースにゼラニウム、ローズマリー、ラベンダーをブレンドした癒される香りとH I K ならではの透き通る印象にさらに奥行きが加わり、使うほどに身も心も満たされていく濃密クリームが生まれました。

ブランド名 : HIK
商品名/価格 : HIK クリーム 50g / 5,500円(税込)
公式オンライン : https://hik-beauty.com


[画像2: https://prtimes.jp/i/77374/5/resize/d77374-5-46062d172612cf982561-1.jpg ]


商品概要
1.うるおいネットワークで、肌表面 *1をピンと持ち上げるようなハリ感のある肌へ
角層細胞の主要構成成分でありうるおい保持の鍵となるセラミド。HIKクリームはセラミドと非常によく似た構造の美容成分 「セラミドネット」 *2 を配合。角層への親和性が高く素早くなじみます。「セラミドネット」は角層内でセラミドのネットを つくり、まるで肌表面が持ち上がるような充実したハリ感をもたらします。エイジングサインの気になる肌も乾燥による小ジワ も目立たなくなり*13 、キメの整ったなめらかな肌へ。

2.みずみずしいうるおいに満ちた、HIKのハリ、艶肌へ
3種のセラミドを効果的に組み合わせた「セラミドコンプレックス」が、角層内の セラミドを補いバリア機能をサポートしうるおいを逃さず乾燥から肌を守ります。
[画像3: https://prtimes.jp/i/77374/5/resize/d77374-5-34aac61e3ec8acb2e91c-2.png ]

セラミドとともに、深いうるおいをめぐらせる保湿機能に優れた美容成分を配合。
涙にも含まれる成分をモデルに作られ、生体適合性の高いポリクオタニウム-51 *5 、 関節をスムーズに保つ成分の一つであり保水力が注目される水溶性プロテオグリカン等、 主役級の保湿成分をサポート成分として使用しました。さらに、肌に艶や柔らかさを プラスする、シア脂*3やアルガンオイル*4、スクワラン*3、うるおいをキープする ダイズ種子エキス*5、加水分解 コラーゲン*5、ヒアルロン酸Na *5 を配合し、全方向 からうつくしさを引き出します。

3.HIKシリーズ共通成分<独自のエフェクティブリフト処方>で、ハリ、弾力、うるおい、うつくしさをめぐらせるマルチ設計~
◆弾力<アクティブマリン酵母エキス> *6
[画像4: https://prtimes.jp/i/77374/5/resize/d77374-5-f354c3671eb677578a5b-3.jpg ]

海洋微生物由来の酵母エキスが、ゆるみがちな肌のハリをサポートし、ふっくら弾力感のある肌へ。
◆ハリ<3Dヒアルロン酸リフト> *7
肌表面をピンと持ち上げるような手応えと、じっくり浸透*8 することで持続する3D網目構造をもった新しいヒアルケージ構造の次世代ヒアルロン酸。
◆うるおい<糸島産卵殻膜エキス> *9
肌を水分で満たしハリ・キメを整え、澄んだ肌へ。
◆めぐり*10 <ヒト幹細胞順化培養液 > *11
めぐりに着目した、肌力あふれる若々しい肌印象を目指すエイジングケア*12 で注目される成分。

4.プルプルと弾力のあるテクスチャー。肌をまろやかに包み込み、形状記憶のように肌表面にハリをとどめるクリーム
指で押すと跳ね返すようなプルプル弾力のあるクリームを肌にのせると、柔らかにとろけてやさしく肌を包み込みます。 馴染んだ後は、薄膜ヴェールをかけたようにしっかりと密着しうるおいを封じ込め、ピンとしたハリをサポート。 顔を洗っても、うるおいのとどまりを体感するうるおい持続クリーム。

5.天然精油の柔らかく透明感のある香り
セージ油をベースに、ゼラニウム(ニオイテンジクアオイ油)、ローズマリー葉油、ラベンダー油、4種の天然精油をブレンド。 ハーブの爽やかさの中に、フローラルの優しい甘さと柔らかさが調和した透明感のある香り。

●肌への優しさを追求した、6つのフリー
・パラベンフリー、鉱物油フリー、石油系界面活性剤フリー、シリコーンフリー、合成香料フリー、合成着色料フリー
●デリケートな肌を考えた処方設計
アレルギーテスト済み(全ての方にアレルギーが起きないというわけではありません。)
パッチテスト済み(すべての方に皮膚刺激が起こらないということではありません。)
●気になるエイジングサインへ 乾燥による小ジワを目立たなくする*13

*1 角質層 *2 保湿成分:(メタクリル酸グリセリルアミドエチル/メタクリル酸ステアリル)コポリマー *3 エモリエント成分 *4 エモリエント成分:アルガニアスピノサ核油 *5 保湿成分 *6 保湿成分:バチルス発酵物 *7 保湿成分:ヒアルロン酸クロスポリマーNa *8 角質層まで *9 保湿成分:加水分解卵殻膜 *10 潤いが行きわたり肌にハリと弾力を与えること *11 整肌成分:ヒト幹細胞順化培養液 *12 年齢に応じたお手入れのこと *13 効能評価試験済み

HIKの3ステップスキンケア。なぜ、美容液から始まる、ステップなのか。
HIKのスキンケアステップは、“美容液を使用してから化粧水”。
まず、とろみのあるセラムで顔全体を包み込み、馴染ませ、ハリ・弾力を与えます。そこに潤いのミストが顔全体を満たし、引き締まった印象へ導く、仕上げが、クリーム。
行きわたったうるおいを閉じ込め、驚くほどのみずみずしさを保ちます。
このステップが、ハリ・弾力・うるおい・めぐり・エイジングサイン* に働きかけます。
[画像5: https://prtimes.jp/i/77374/5/resize/d77374-5-2566465d80dfd3f862e7-4.png ]


HIKクリームご使用方法
◆洗顔後、HIKセラム⇒HIKミスト⇒HIKクリームの順番で朝・晩1日2回の使用。
◆使用量:パール粒2個分(直径約1cm)
◆両頬、額、鼻先、あごの5カ所につけて顔全体になじませます。指のはらを使い、顔の内側から外側へ、下から上へ引き上げる ようになじませていきます。 口角からこめかみへ・顔の中心からこめかみへ・鼻筋から額へ引き上げてこめかみへ・フェイスラインにそってなじませます。 最後に形状記憶させるようにハンドプレスで数秒キープします。 下からほうれい線に沿って指をすべらせこめかみまで持ち上げるようになじませそのままハンドプレスで数秒キープ。

HIK セラム 80mL 6,600円(税込)
洗顔後、化粧水の前に使う導入美容液。糸を引くような、とろみのあるリッチなテクスチャーながら、スッと伸び肌になじんで押し返すようなハリ・弾力を与えます。
HIK ミスト 150mL 4,400円(税込)
うるおいの霧が、美容液のもたらすハリ・弾力を逃さず、肌を引き締めます。朝だけなく、日中どんな
シチュエーションでも使用でき、肌の引き締め効果をキープします。頭皮ケアとしても使えます。

■Effective Clean Beauty

ピュールでは、体にも環境にも優しいだけでなく、真に効果のある商品をお客様にお届けしたいと考えております。それを体現する理念として「Effective Clean Beauty」を掲げております。Clean Beautyとは、肌や体へ負担のない成分や自然由来の原料を使用し、環境や動物に配慮している化粧品について指します。ピュールでは、この言葉が生まれる以前より「人と自然に優しく」をテーマに、体に負担がかかるといわれる成分を無添加、環境に留意した製造体制、利尻昆布など日本古来の植物エキス等を配合したものづくりを20年以上続けてきました。さらには科学的な効果性(Effective)の実証を重視しており、化粧品による効能をリアルに実感していただくことにこだわっています。
ピュールでは今後も、よりお客様に喜んでいただける商品をご提供できるよう、この「Effective Clean Beauty」という独自の理念のもとに商品開発を行ってまいります。

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