「アサヒビール オクトーバーフェスト 日比谷 秋の収穫祭 2014」 開催10周年記念 今年のテーマは「金」!

PR TIMES / 2014年9月5日 11時7分

古賀稔彦さん、岩崎恭子さんら10人のオリンピック金メダリストが登場!!

9月4日(木)に日比谷公園(東京都千代田区)において、アサヒビールが特別協賛をしている「アサヒビール オクトーバーフェスト 日比谷 秋の収穫祭 2014」のオープニングイベントが開催されました。



「アサヒビール オクトーバーフェスト 日比谷 秋の収穫祭」は、2005年から毎年開催している都心で“収穫の秋”を祝うビールイベントです。記念すべき10回目の開催となる本年は、2月に本格展開を開始し販売目標を500万箱へ上方修正し販売好調な『アサヒスーパードライ ドライプレミアム』のカラー、そして4月にワールドビアカップ2014 International-Style Larger部門において、進化した『アサヒスーパードライ』が金賞を受賞した事などにちなんで、会場内のテーマカラーを「金」色に設定します。

イベントには今年のテーマカラーの「金」と、「アサヒビール オクトーバーフェスト 日比谷 秋の収穫祭」開催10周年を記念して、古賀稔彦選手(柔道男子71kg級)、萩原健司選手(スキー・ノルディック複合)、冨田洋之選手(男子体操団体綜合)や岩崎恭子選手(水泳女子200m平泳ぎ)をはじめとする、10人の歴代オリンピック金メダリストが登場し会場を沸かせました。また、イベントではアサヒスーパードライとアサヒスーパードライ ドライプレミアムの巨大缶体が登場。10人の金メダリストにはその缶体に座右の銘を書いて頂き、その言葉のエピソードをそれぞれ語って頂きました。そのなかでも古賀選手は『一生精進 常に前進』と記し「座右の銘の意味は、どんなにいい結果を出しても、自分はまだまだ未熟だと思い学び続けることで、いつまでも前向きに挑戦する自分でありたい」とコメント。いつまでも挑戦することを忘れないメダリストの熱い心が垣間見えました。『本気は本物か?』としたためた荻原選手は、「オリンピックのために限界に挑んだつもりですが、途中で投げ出そうとしたことも何度もありました。そのときに自分の本気は本物なのか、と奮い立たせていました」など、メダリストの貴重なエピソードを告白して頂きました。

「アサヒビール オクトーバーフェスト 日比谷 秋の収穫祭 2014」は9月7日(日)まで開催。その間、この座右の銘が入った巨大缶体は会場に展示致します。美味しいビールを嗜みに是非ご来場ください。
※公式HP:http://www.oktoberfest.jp/

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