第10回 日本e-Learning大賞 応募受付開始![8/31(土)締切]

PR TIMES / 2013年6月13日 14時30分



eラーニングに関する革新的な技術、コンテンツ、導入事例を積極的に顕彰する『第10回 日本e-Learning大賞』[主催:e-Learning Awards フォーラム 実行委員会および日本工業新聞社(フジサンケイ ビジネスアイ)]の応募受付がスタートしました。

本大賞では優秀な事例に対し、「eラーニング・オブ・ザ・イヤー(最優秀賞)」の他、経済産業省、文部科学省、総務省、厚生労働省の4省による大臣賞や、優れた部門への部門賞が授与されます。

『第10回 日本e-Learning大賞』の結果は、eラーニングに特化した国内唯一の総合フォーラム『e-Learning Awards 2013 フォーラム(2013年11月20~22日)』にて授賞式および受賞発表イベントが開催されます。昨年の開催は、2.5日の会期でのべ5,600名のかたにご来場いただき、たいへん大盛況の内に幕を閉じました。今年は昨年を上回るのべ7,500名のご来場を見込んでおり、日本e-Learning大賞の受賞は大きなアピールの場として期待されます。

学校の「通信教育として活用するeラーニング事例」や「通学式の授業内で実施した教育ITの活用例」、企業・官公庁の「eラーニングを活用した社内教育・グローバル人材育成の事例」、「教育ITを使ったスクールビジネスの好例」、「eラーニングの新製品・サービス」など、様々なケースでeラーニングを活用されている自治体・団体・学校・個人でのご応募をお待ちしております。【応募無料・8/31(土)締切】


↓↓↓『第10回 日本e-Learning大賞』応募方法の詳細はこちら↓↓↓
http://www.elearningawards.jp/e-learning.html


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◆募集テーマ
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貴社、貴校の教育現場で活用している“eラーニング事例”を広く募集。
業務効率や学習効果の向上に寄与する、またはそうした可能性を秘めた将来性
のあるeラーニングサービス、システム、コンテンツなど。
応募点数に制限はありません。

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◆審査基準
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組織における生産性、メディア活用性、品質保証性、新規性、社会連携性、
学習達成評価の6項目について一定の判断基準を設け、多面的に審査いたします。

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◆多数の受賞メリット
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