「ナーベル・ビューティーコンテスト」グランプリついに決定!御秒奈々さんの“別格”ナーベルに岡本夏生さんらも仰天!

PR TIMES / 2012年7月30日 18時43分



ナーベル・・・・・英語で“おへそ”のこと(navel)。本プロジェクトではおへそを中心としたおなかまわりのことを指します。

 7月28日(土)、原宿クエストホールにて「ナーベル・ビューティーコンテスト」が開催され、御秒奈々さんが初代ナーベル・ビューティーの座に輝きました。
 ナーベルプロジェクトが母体となり、おなかまわりが健康的で美しい方(ナーベル・ビューティー)を老若、プロアマ、自薦他薦問わず募集して行われた本コンテストのファイナルには、総勢201名の応募の中から3度の選考を勝ち抜いたファイナリスト8名が集結しました。
 審査員として、小林メディカルクリニック東京院長・小林暁子さん、男性美容研究家・福タローさん、みうらじゅんさん、リリー・フランキーさん(五十音順)というメンバーが登場。さらに特別審査員として、岡本夏生さん、豊田エリーさんにもお越しいただき、コンテストを盛り上げていただきました。
 ファイナリストたちはアピールタイムを最大限に利用し、自らの魅力を思い思いに表現していました。その結果、グランプリには島根県出身の御秒奈々さん、併設された「トルコ航空賞」には東京出身の清水絢子さんが輝きました。
 また、ヨーグルト発祥の地であり、ベリーダンスの本場でもあるトルコからベリーダンサーのガムゼ・クムサルさんが緊急来日。その妖艶なダンスに会場は大いに盛り上がりました。


<ナーベルだけじゃない!個性豊かな自己アピール>
 アピールタイムではファイナリスト8名が特技を披露しました。グランプリの御秒さんは約1年前から練習しているというベリーダンス、トルコ航空賞の清水さんは元気いっぱいのチアのダンスで会場を沸かせました。そのほか、“1人少女時代”や、看護師のファイナリストによるみうらじゅんさんの血圧測定などそれぞれの個性が発揮されていました。

<グランプリ・御秒さんのナーベルには「別格」の声!>
 岡本夏生さんからグランプリが発表されると、御秒さんは信じられない!といった表情に。続いて豊田さんからティアラ、ガウン、トロフィー、みうらさんから賞金100万円が授与されました。その美しいナーベルには、審査員が口をそろえて「別格」と称賛していました。


【岡本夏生さん】
金色のリオのカーニバル風の衣装を身にまとった岡本さんに誰もが仰天。46歳にして、未だ衰え知らずのスタイルはまさにナーベル・ビューティーでした!
<コンテストの感想>
「私が変に目立ちすぎてファイナリストに申し訳ないですが、これが私の商売なんで仕方ないですね。8人のおなかは私の全盛期によく似ていて、懐かしく拝見しておりました。あとおなかに対する愛情が生まれましたね。」
<自身の美について>
「食べ物と運動が大事なので、こう見えて私は自炊をしています。年齢的に難しいですが、あと3キロ減量したいです。女性が美しくなることが日本が元気になることにもつながると思うので、御秒さんに頑張ってもらいたいですね。」

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