秋葉原カルチャーの価値向上を目指す @ほぉ~むカフェが、秋葉原中央通り交差点の屋外看板をリブランディング

PR TIMES / 2012年12月28日 13時50分



エンターテインメント事業を推進するリンクアップ株式会社(本社:東京都台東区 代表取締役:小田 吉男)は、グループ会社のインフィニア株式会社(本社:東京都台東区 代表取締役社長:hitomi)が運営事業を行う秋葉原のメイドカフェ「@ほぉ~むカフェ」が掲出している秋葉原中央通り交差点大黒屋秋葉原店上の屋外看板を、2012年12月28日(金)にリブランディングいたします。

「@ほぉ~むカフェ」は、2004年のオープン以来、秋葉原のメイドカフェ業界を牽引してきたパイオニア的な存在で、2011年には来店者数累計200万人を突破。お店のキュートな内装に加え、かわいい制服を身にまとった個性的なメイドたちの、心のこもった接客と様々なイベントが、多くのお客様から絶大な支持を受けているエンターテインメント性の高いメイドカフェです。
秋葉原という、日本の代表的なサブカルチャースポットのひとつとして世界各国から来客があるだけでなく、2005年には秋葉原を代表し「萌え」という言葉でユーキャン流行語大賞を受賞。さらに2012年には、サイバーエージェント社の運営する仮想空間「アメーバピグ」への仮想店舗の出店及びプロデュースアイテムの販売や、世界的なファッションデザイナー丸山敬太氏に店舗衣装のデザインを依頼するなど、従来のメイドカフェの枠にとらわれない活動を戦略的に展開し、メイドカフェ業界のリーディングカンパニーとして、新しい挑戦を続けています。

このたび再設置される秋葉原中央通り交差点の大黒屋秋葉原店上屋外看板は、既存のメイドカフェの広告イメージと異なり、あえて一切のキャッチコピーを入れ込まず、秋葉原の生み出した“メイド”そのもののポップさ、非現実感を表現したファンタジー色の濃いアーティスティックなビジュアルデザインで構成。秋葉原独特のカルチャーとしてのメイドカフェの社会的地位とブランド向上、ひいては秋葉原の街全体の価値向上を目指すリンクアップ株式会社の理念が端的に表されています。

リンクアップ株式会社ではこれからもエンターテインメントコンテンツによる価値あるサービスの拡充と秋葉原の街の独自性の創出に向け、様々な事業を展開してまいります。




■掲出場所:秋葉原中央通り交差点大黒屋 秋葉原店 (千代田区外神田1-11-7)
■掲出開始:2012年12月
■看板サイズ:高さ3.2m×幅7.3m


■ 「@ほぉ~むカフェ」とは

「@ほぉ~むカフェ」は、秋葉原に5店舗を構える、エンターテインメント性の高いメイドカフェです。2004年にドンキ店、2005年にミツワビル本店7階から4階がオープン。

2011年11月には来店者数累計200万人を突破。お店のキュートな内装に加え、かわいい制服を身にまとった個性的なメイドたちによる心のこもった接客と様々なイベントが、多くのお客様から絶大な支持を受けているメイドカフェです。

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