デジタル広告管理プラットフォームMarinを利用した広告費が16倍と躍進

PR TIMES / 2013年2月5日 14時15分

日本市場の更なる拡大に期待

デジタル広告管理プラットフォームを提供するマリンソフトウェア株式会社(東京都千代田区)は、このたび同社が提供するデジタル広告管理プラットフォーム「Marin(マリン)」を活用した日本の顧客の2012年の広告費が一年で16倍になったと発表しました。



【PRESS RELEASE】
報道関係者各位
2013年2月5日
マリンソフトウェア株式会社


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日本市場の更なる拡大に期待
デジタル広告管理プラットフォームMarinを利用した広告費が16倍と躍進

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デジタル広告管理プラットフォームを提供するマリンソフトウェア株式会社(東京都千代田区)は、このたび同社が提供するデジタル広告管理プラットフォーム「Marin(マリン)」を活用した日本の顧客の2012年の広告費が一年で16倍になったと発表しました。

Marinは、検索、ディスプレイ、ソーシャルおよびモバイルマーケティングの主要な媒体と統合されており、広告主がオンライン広告キャンペーンを一つのインターフェイスで管理できるプラットフォームです。広告費の改善、広告を管理する時間の節約、そして効果的な広告運用に貢献します。またMarinはベイズ推定を活用しさらに特許を取っているアルゴリズムを組み合わせ、複数の媒体に渡ってより精度の高い入札価格の予測計算を行っています。

同社は、米国カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くマリンソフトウェア社の日本法人です。2012年1月に社員3名で日本での事業を開始し、一年後の現在は社員12名が籍を置きます。日本の顧客支援強化のため今後も人員増加を予定しています。

また日本市場を更に強化すべくセールスの統括として、マネージングディレクターにジェイ・レベルズ(Jay Revels)を起用しました。レベルズは、日本法人設立メンバーの一人で、InformaticaやPentahoでの長年の営業経験を活かし、これまで大手広告主や広告代理店のMarin導入に大きく貢献しました。さらにサービスグループは、オムニチュア株式会社、アドビシステムズ株式会社でマネージメントを歴任した坂本徹がアジアパシフィック地域サービス担当副社長として統括し、カスタマーサポートの充実を図ります。

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