安心、安全な“食”を提供する生産者・メーカーとの コミュニケーションを目的としたマルシェイベント らでぃっしゅぼーや『元気市』を開催しました

PR TIMES / 2014年10月6日 16時43分

らでぃっしゅぼーや株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:国枝俊成)は2014年10月4日(土)オペラシティ(東京都新宿区)にて、取引先生産者、メーカーによるマルシェイベントらでぃっしゅぼーや『元気市』を開催しました。生産者・メーカー28団体が出展し、約3,000名のお客様が来場しました。



■お客様と生産者の“お互いの顔が見える関係”をつくるマルシェイベント
らでぃっしゅぼーやは、有機・低農薬野菜、無添加食品等の宅配サービスを展開しています。独自の商品取扱基準『RADIX』を制定し、お客様に安心・安全でおいしい“食”を提供しています。このたび開催したマルシェイベントらでぃっしゅぼーや『元気市』は、生産者、メーカーの担当者が売り場に立ち、作り手とお客様との直接的なコミュニケーションの場として、お客様へ更なる安心感が醸成されることを想定し開催しました。野菜、果物、醤油、日本酒などの生産者・メーカー28団体が出店し、約3,000名のお客様が来場しました。ほとんどのお店が17時の終了を前に完売するほど盛況でした。

らでぃっしゅぼーやは商品カタログ等 紙面での情報公開にとどまらず、お客様が生産地を訪れる「産地交流会」や今回のようなマルシェイベントを年数十回開催しています。生産者・メーカーにとっても、お客様の顔が見える相互の信頼関係を構築することは、より安全性の高い商品の生産に取り組む意欲を高めることに繋がると考えています。

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