25人の未来のアナウンサーが誕生!? 森永エンゼルのつばさプロジェクト 小林麻耶さんのアナウンス講座を開催!

PR TIMES / 2014年5月13日 10時22分

<日時> 2014年5月5日(月) 13:00~16:00 <場所> 名古屋工学院専門学校 10号館

森永製菓株式会社は、5月5日(日)に「エンゼルのつばさプロジェクト豪華コーチ陣と夢を見つける1日体験イベント」を実施しました。抽選により選ばれた25組50名の当選者の親子をお招きし、小林麻耶さんによるアナウンス講座を開催致しました。



◆アナウンサーを体験してみよう!森永製菓の「エンゼルのつばさプロジェクト」
12時30分。50名の当選者の親子たちがワクワクしながら、名古屋工学院専門学校に集まってきました。会場には、アナウンサーを夢見る子ども達が緊張の面持ちで先生の到着を待っています。

13時。まずは講師による、基本的なアナウンス講座です。講師からアナウンサーになるために必要な発声方法や滑舌の良い話し方についてアドバイスを受けると、始めは恥ずかしがっていた子ども達も徐々に大きな声を出すようになり、楽しそうに練習に取り組んでいました。

14時。メインゲストであるアナウンサーの小林麻耶さんが登場し、子ども達から歓声が上がりました。プロのアナウンサーとして、「伝える」仕事の大切さを語ると子どもたちも真剣な面持ちで耳を傾けていました。小林さんへの質問コーナーでは「アナウンサーをしていて辛かったこと」を聞かれ、「睡眠時間が3時間だったこと」や「サソリを食べる仕事が辛かったこと」などをざっくばらんにお話していました。

その後に行われた実践的なアナウンス体験では、小林さんのサポートのもと食事リポートと天気予報の原稿読みが行われました。実際にカメラで撮影し、その場で自分の姿がモニターに映される本番さながらの体験に子どもたちもいつしかアナウンサーの顔になっていました。

小林さんは「夢はいっぱい持って欲しいです。いつか大人になってまたお会いできたら嬉しいです。」と語り、未来のアナウンサーたちとの再会を期待していました。最後に参加者とともに記念撮影を行い、約4時間に渡るアナウンス講座も無事終了。小林さんと触れ合った「子どもの日」は、子ども達の一生の思い出となったようでした。

【参考資料】
■ゲストプロフィール
【小林麻耶(こばやしまや)】
元TBSアナウンサー。新潟県小千谷市生まれ。
現在はフリーアナウンサーとして活躍中。

【日時】
2014年5月5日(月)13:00~16:00(受付開始 12:30~)

【会場】
名古屋工学院専門学校 10号館
〒456-0031 名古屋市熱田区神宮4-7-21

【アクセス】
名鉄神宮前駅より徒歩7分
地下鉄名城線伝馬町駅より徒歩1分
JR熱田駅下車より徒歩12分

【エンゼルのつばさプロジェクトとは】
「今こそ、子どもの未来を見つめたい。」
森永製菓は創業から100年以上の歴史の中で、商品作りやさまざまな企業活動を通じて、常に子どもたちの笑顔に寄り添える存在でありたい、と思い続けてきました。
エンゼルのつばさプロジェクトでは、人と人との絆を大切にしたい時代に、子どもたちの未来がもっと可能性あふれるものになるためのお手伝いをするために、日本の子どもたちを支援する活動をしています。

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