タイ国際航空・JTB東北、バンコク(タイ)-仙台(宮城)で国際チャーター便を共同設定

PR TIMES / 2016年1月28日 12時3分

期間:2016年2月10日(水)~2016年2月14日(日) バンコク(タイ)-仙台(宮城)



タイ国際航空(東京都千代田区有楽町1-5-1 日比谷マリンビル)と株式会社JTB東北(仙台市青葉区一番町3丁目7-23 明治安田生命仙台一番町ビル3階)は、2016年2月10日(水)~2月14日(日)の期間、バンコク(タイ)-仙台(宮城)の国際チャーター便を共同で設定致します。
タイ国際航空は2000年より仙台空港にチャーター便の乗り入れを開始し、複数年に渡り実績を積んでまいりました。直近では、2015年9月19日仙台発・9月23日仙台着、2015年12月29日仙台発・2016年1月2日仙台着のチャーター便を運航し、多くのお客様にご好評を頂きました。

昨年11月から乾季に入っているタイでは、今がまさに観光のベストシーズンとなります。宮城県のみならず、周辺の東北地域の皆様にも、ベストシーズンの“微笑みの国”タイ旅行を楽しんでいただくため、また、タイの皆様に東北地方の旅行を楽しんでいただくための双方向の交流の促進を期待しております。

仙台からバンコクまでの飛行時間は約7時間で、使用機材はA330-300型機を予定しております。今後も各旅行代理店様と協力の上、バンコク(タイ)-仙台(宮城) の国際チャーター便を推進する方針です。
また、同日に運航するバンコク(タイ)-小松(石川)の国際チャーター便のほか、日本国内のオフライン都市にて、国際チャーター便の運航を複数予定しております。
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販売座席数:ビジネスクラス30席
エコノミークラス250席


■タイ国際航空とは
タイ王国のナショナルフラッグキャリア、タイ国際航空。バンコクを基点とし、タイ国内はもとより近隣アジア各国、オーストラリア、ヨーロッパ、中東、北米へとルートを広げ、現在60都市以上に乗り入れています。 日本への乗り入れは、運航開始と同時の1960年年5月。最初はバンコク-東京(羽田)線を就航させました。1964年9月には大阪、1988年10月には名古屋(日本航空との共同運航)、1992年10月には福岡、そして2012年10月には札幌へと次々に乗り入れ、現在、日本-タイランド間では週70便以上(コードシェア便を除く)運航しております。

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