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19時からの新しいドリンク提供~酒類提供禁止後の高級ボトリングティー

PR TIMES / 2021年7月1日 10時15分

飲食店向けの高級ソフトドリンク、『山河のお茶』をボトリングティーで提供する新スタイル

酒類提供時間を過ぎたら、何を提供しよう?また、何を飲めばいいの?という飲食店やお客様の声に応える、ワインのような味わいの2021年新茶ボトリングティーの販売を開始。



 株式会社リルグは、飲食店向け高級ボトリングティー『山河のお茶』2021年新茶の販売をスタートした。
静岡県島田市川根町の山奥にひっそりとあるお茶の産地で作られている、上河内地区の単一農地の茶葉をふんだんに使ったSingleOrigin『山河のお茶』2021
 昨年に続き、ボトリングティーの製造販売を開始しました。
 同町内出身の静岡市で飲食店経営しているワインソムリエが、高級瓶詰茶の製造販売を担う「ベネフィッティー」(静岡市)と連携して茶葉の配合や抽出時間など約百二十パターンを試し、完成させています。
金色透明で、口当たりが軽いのに、旨味があふれ出るお茶。 まるで、ワインの女王ブルゴーニュのピノノワールのように、繊細な香りと、洗練されたボディが特徴です。
  和食はもちろん、洋食に合わせても負けない旨味と香りはお料理と一緒にお召し上がりいただくのがおすすめです。
 飲食店での酒類提供の時間が制限されたことで、何を提供すればいいのか?と悩んでいる飲食店様やお客様向けに、高級ソフトドリンクで料理を楽しんでもらえる新たなドリンクメニューとして、今年は50本の限定数量で生産しています。
 
[画像1: https://prtimes.jp/i/70096/6/resize/d70096-6-82958318dcb90f0ceb38-0.jpg ]


山河のお茶の特徴
静岡県島田市上河内地区 お茶で有名な川根町の中でも 県道を一本入った山奥に茶畑の広がる、ちいさな茶農家の集落があります。 人々はここを山河(やまが)と呼びます。 2021年現在、12件の茶農家が、 代々続くお茶畑を守り続けながら、 品質の高い茶葉を作っています。 標高が高く、霧がかかることで やわらかい葉っぱが特徴です。 共同茶工場なので、毎日集落の皆で茶葉を 番付し、高い品質を守っています。 繊細な茶葉は、浅く蒸して、薫り高く 仕上げます。 このお茶はほとんどが農協で購入されているので、 単一茶葉として出回ることのない幻のお茶です。

[画像2: https://prtimes.jp/i/70096/6/resize/d70096-6-db78b889a32ff80408ae-1.jpg ]


定価 一本500ml 19800円(税込)

※飲食店での長時間滞在を促す商品ではございません。
 食事の際の選択肢としてのご提案となります。

株式会社リルグ
静岡県静岡市駿河区宮竹1-10-21
HP www.alittlegood.co.jp
MAIL info@alittlegood.co.jp




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