~2013年度春入試に向けた万全の徹底指導体制~

PR TIMES / 2012年12月14日 19時14分

株式会社 希(のぞみ) 学園(関西本部: 大阪市淀川区・首都圏本部: 東京都品川区 理事長 前田卓郎・学園長 黒田 耕平/以下「希学園」)は直前に迫り来る2013年度中学入試において塾生全員が第一志望校へ合格できるよう年末年始期におきましても、万全の徹底指導体制にて指導を行っております。



[関西]

◆限りなく中学入試本番と同じ日程による、プレ入試(模試)の実施
近畿県内の中学入試は例年1月中旬の土曜日(2013年度は1月19日)を解禁日として一斉に開始されます。入試形態は短期集中型となり、近年の傾向としてこれまでの午前中実施の入試に加え、一部の中学校が午後実施の入試日程を開始しており、これまで以上に事前の綿密なシミュレーションと万全の準備が中学入試における成功の鍵となっています。
希学園では受験生がより万全の態勢で受験に臨めるように、年始を利用し、午後実施の入試まで含めて限りなく中学入試本番と同じ日程でプレ入試(模試)を実施し、迫り来る入試本番に備えています。


[近畿男子最難関・灘中学校受験の生徒の一例]
《入試スケジュール》                                   
1月19日(土)午前 灘中入試(1日目)
1月20日(日)午前 灘中入試(2日目)→午後 西大和学園中
1月21日(月)午前 東大寺学園中入試 →午前 灘中合格発表

             ↓

《希学園・年始スケジュール》
1月1日(火)午前 プレ灘中入試(1日目)
1月2日(水)午前 プレ灘中入試(2日目)→午後 プレ西大和学園中入試
1月3日(木)午前 プレ東大寺学園中入試 →午後 プレ灘中入試合格発表

☆プレ入試(模試)の特徴
・併願校も含め、入試本番とほぼ同じ時間帯(制限時間・休憩時間も本番と全く同じ)・スケジュール・日程で実施
・学校毎の出題傾向・形式のみならず、用紙の大きさ・文字フォントまで再現した「そっくり」模試
・合格発表のタイミングまでも本番の入試日程に合わせて実施
・受験生が実際の日程を「経験」することにより、入試本番で本来の実力を発揮することが可能に


◆プレ入試(模試)以外にも、受験生のラストスパートを支える取り組みが満載
《大晦日特訓ならびに激励集会》

2012年12月31日(月) 十三教室・谷九教室実施

学園長をはじめとした各講師からの激励を行い、希学園塾生全員で「第一志望校合格!」の決意を胸にシュプレヒコールを行ない、2012年最後を締めくくる対策授業を実施します。
受験生はいよいよ入試に臨む新しい年を迎えるにあたり、第一志望校合格への決意を新たにします。

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